なんだか情報社会に呑まれている。良くも悪くも本当の事がしりたい。これから関東と東北の悲惨な農業の始まりになりそう。東京に行かないと宣伝しないとかは、おかしいんではないの?いつも売り手側は動かない。忙しいから?売り手側が現地にいって農場をみたほうが、安心して売り出せるのでは?何回も農場に足運んでる?どうやって育てているかわかる?市場の担当者さん、仲卸さん、小売店さん、量販店さん。本当に今のやり方で大丈夫?日本の農業つぶす気?特に花関係の人たち。
何か不自然。花生産者に関しては、厳しい状況が続いている。なぜ赤字経営で続けられるのか?続けなければ行けないのか?物価が上がる中、花の単価は下がる一方。花市場の役割とは何だろうか?花屋さんの必要な花だけ揃えて、必要ない花は二束三文で、捌ききれば良いのか?花市場が薄利多売をやれば、国内の花生産者はいなくなってしまいますよ。まあ外国産があれば、今の花市場は、殆ど補ってしまえますけどね。