なんやかんやで…えらい時間が経ってしまった〜
だんだん記憶が曖昧に…Ww
まだ、残ってるうちに書かなきゃ〜
さて…
お値段交渉が終わり…Baliのあるあるじゃないけれど、毎日工事現場に行かなきゃ、何されるか分かんない!って事で…
「いつからやるの?
」
「明日8時からやるよ〜
」と、軽い口調で言ってきたので、張り切って参上
やっぱ…誰も居ねぇ
チーン
……
やっぱりか…
こんなのじょのくちだよね…
と、自分に言い聞かせ、車で待つことに…
すると、隣のワルン(小さな売店的なとこ)に座ってた老夫婦が手を振りながら近寄って来た…
ちと…こわい…窓開けろ!のジェスチャーで、窓開ける。。。
なかなかの個性的なお顔で、たじろく私…
「あんた 何人だ?」
「あっ!日本人です!
」
「ここの持ち主がどーゆー人か知ってるの か?」
わぁー。何だー!?この感じは!!
怖すぎる〜
「……知りません…」
「#&%¥@*÷•¢°∆∆•€€°✓)!!!」
聞き取れない…
ホラーなんてすけど〜
「なっなっ何ですか?」
「だーかーらー!ここの大家うちの親戚!でさ、そこの2番目の息子が乱暴者で昔、偉い目にあったんだよ!悪い事言わないから、止めときなー!!」
………………






死にそ…
これから始まるアグン家との戦いの幕開けで…あった…
つづく
