ケンタッキー州から来た朝鮮人カーネルサンダースのブログ -15ページ目
本日は同じ日に合宿に来た人達10人と昼食を食べに行った。


いつもは男四人で飯食いに行くんだが今日は、男六人、女四人で行ったんだ。
女のスペックはなかなか良かった税!


やっぱり合宿に来る人達っておっちゃくい奴ら多いんだが我は結構仲良くなっていた。

本日の昼食はうどんでした。


うどん屋に行く道中いつもの連中のテンションがおかしかった。

急に大きな声を出したり等。
やたらと女共に絡む。


ちょっとうらやましかったのは言うまでもない。


その内の二人は付き合ってるぽいから実際は女三人を男四人組が絡むという状態。


勿論、我は絡まなかったよ。
付き合ってるぽい奴らを見て「付き合ってるのかな?」なんて思っていたら気づけば我最後尾にいるし(゚Д゚)

マジでイケてないグループの一員みたいな状況に人生で初めてなった。

女=●  男=○  我=☆

  ○●●○○
   ●○
    ○●
     ☆

みたいな感じ。

そんな悲しい状態のままうどん屋に到着。

讃岐○麺という所で食したんだよ。

あそこはちょっと変わった注文方法だろ?

知らない人は一度行ってみて(^O^)

最後尾の我は注文も最後。
会計終わったら皆いないし(゚o゚;

奴ら
レジから一番遠い所にいやがった。

席に行くまでに何席か空いている席があったので独りで食ってやろうかとも思った。

全員がいる所に行くと人数が多いもんだから3つの席に分かれていたんだよ。

付き合ってるぽい奴らは二人で机についていた。

残りの男共は四人で机についていて机に我のスペースは無かった。


残るは女三人が座っている所だけ。
向こうから此処に座りなよと誘ってきたので遠慮なく座らせてもらった。


その時の我は男共を恨んだと同時にラッキーとも思った。

何で男四人で集まって座ってんだよ
(-_-#)


だがやはり気まづい。


我の横に座っていた奴を女A、そいつの前に座ってたのが女Bとしよう。

我の前に座ってた奴はあんま会話に入って来なかったので省きます。



そんな時に女Aが女Bに放った一言で我に悲しみを超えた笑いが起きた。


女A「ねぇ!今日カラオケ行かない?」

女B「いいね!行こかwww」

女A「この前ね!合宿に来てる人達全員誘ったんよ!その時ね、男Aがそういうのは好きじゃ無いって断ったんだよ!どう思う?」

女B「マジ!ノリ悪いね!」

我 心の中で「あれ?さっき合宿に来てる人全員って言った?我は合宿じゃ無かったけ?あれ?忘れられてる?今横にいる奴を忘れてるよ!」と心の中で発狂(・д・)


断る権利さえも奪われた我は
悲しみを超え心の中で笑っていました(^O^)


勿論、帰りもひとりで最後尾。

独りって楽しいね(T_T)


以上だね!

卒検頑張るか!

長文きつかった。