自分自身のストーリーやりたいけど やらない という自己矛盾に気付く。 何でもそう 事実と感情が混同して そのまま向き合う事を恐れる。 マイナスという感情はあっていいし それは否定しなくたっていい。 素直に受け入れた時に自分自身がより誇らしく思えるし 愛おしくも思える。 誰の為の人生? 相手の為ではない。 自分自身の人生だ。 自分のストーリは自分で築きあげるもの。