こんにちは! 

 

 

鶴岡です!!

 











昨日アメブロ読者さんから 
自分の課題は集客だと思い

本を読んだり、人から学ぼうとしていたけど 




そもそもセールスが問題だと気付き
考え方を変えて取り組んだ結果

今日早速売れました!! 




と嬉しいメッセージが^^ 


もう感激です✨✨



一人でも多くの方が

このブログが何かきっかけになるのであれば大変嬉しく思います^^








さてー

では本題に移ります!! 






今日は質問方法で注意して頂きたいことを 
お伝えします! 





よくクライアントさんからのご質問で? 
商品やサービスを提案する際 
相手に対して金額予算の質問方法が分からないと相談を受けます。 






多くの方が「ご予算はおいくらですか?」と 
質問する方がいらっしゃると思いますが 





注意してくださいね!! 





そんな時こそ、是非自問自答してほしいです。 





【同じように質問されて、正確な予算を言ったことがあるだろうか】 






勿論正確な予算を相手に伝えた方もいらっしゃるとは思いますが 






もし自分の正確な予算があるのであれば、 
それより安い金額を伝える方の方が多いと思います。 





少なくとも僕ならそうします。笑 





だって安く購入できた方がお得ですし。。 







つまりご予算はおいくらですか?と 
質問したところで相手の正確な予算を、 
なかなか引き出すことができない。 






ましてや相手との信頼関係が築けていない時は尚更のこと。 






であれは、いくつか質問方法はありますが 
その中の一つを今日お伝えします!! 






それは 






過去に似たような商品やサービスを購入した時の 
金額っていくらくらいだったのですか?
 





と質問した方が、 
相手が購入したのは事実なので、より本質的な質問となる。 




それをベースに提案方法を組み立てるのは有りだ思います。 






もし、今回買うの初めてです と言われたら 
市場価格を知らない可能性もあります。 





であればそこからの説明も 
必要になることもあるかもしれません。 






ただし! 





相手が安い金額を求めている時は 




そもそも 




商品やサービスの価値が伝わっていない可能性も 
十分ありえます。 





それに関しては 
またどこかのタイミングでお伝えしていきます。 






それではまた! 




今日の気付きなど 
返信という形で是非アウトプットしてくださいね!

 

 

 

 

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