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4F at SHIMOKITAZAWA

卒業式での歌詞を
思い出した鎖です。

風に吹かれても
雨に打たれても

背は向けませんでした。
今も歩き続けています。

$answer
kato
$answer-one

全部でひとつ。ひとつが全部。とも言えます。

違う全てを認めた時、いろんな事に気付く。
しかれ
カナカナカナ・・・
間中ずっと聞こえているのに
もうすぐ終了に思えてしまう

ニイニイゼミ

アブラゼミ

カナカナカナ・・・・・・




・・・鳴かぬ蛍が身を焦がす

$answer
kato
抑えられない
長閑やかな暴挙を
持ち合わせている。

$answer
kato
解決不能な
囚われの身になるのは
なぜなのか?

考えても出ない
答えもある。
気楽に行こうぜ。

$answer
kato