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STAR WARS BATTLE FRONT高校生の頃プレイしていたTPS/FPS当時ファイナルファンタジーXI
をプレイしながら同時に時間がある時に
遊んでいたスターウォーズのゲーム
STAR WARS BATTLE FRONT
TPSとFPS視点に切り替えられ
スターウォーズのゲームシリーズ初の
本格的なプレイヤー同士での戦争を
楽しむ事ができる内容
非常に楽しみにしていた私は
発売日に購入しましてマニュアルを読まず
ストーリーモードで操作を覚えながら
攻略していきすぐにシングルプレイをクリア
さらにギャラクティック・コンクエスト
モードという銀河の覇権を争う
ストーリーモードとはまた違う
楽しみをもつ要素をすぐにクリア
高校生だった当時の私は非常に
遊ぶ時間が多かったので一日で
オフライン要素をコンプリート致しました
いよいよ初のオンライン対戦TPS/FPS自体は既に経験が
あったのでプレイする感覚や操作等に
問題は全くございませんでしたが
インターネットを通じて「対戦」を
するのはこのスターウォーズ
バトルフロントが初めてでした
PCのDOOMをやった事が
ありましたがインターネットに
繋いでやった事はありませんの
今作のPS2ゲームが初に
今回はいきなり世界の人達と
戦う事ができると思い始めて
非常にワクワクしておりましたが
日本と海外サーバーは別々で
離隔されておりまして実際は
日本語版のSWBFは日本の
サーバーでしか遊べません
部屋を立てて初めて
オンライン対戦が出来るのですが
ホストと入ってくるプレイヤー
と一緒に遊ぶ場合は4名まで
自分のPS2を提供して
ホストは部屋を立てると
プレイできませんが最大
16人のオンライン対戦が可能
その為16人が遊べるサーバーを
立ててくださるプレイヤーさんは非常に
ありがたい方でそのおかげで
色々なプレイヤーさんと対戦できました
私のSWBFプレイスタイル部屋の設定は人が多い場合
チーム編成でコンピュータによる
オート選択をしてもらう形で
帝国軍と反乱軍どちらかに別れます
ホストもプレイできる最大4人プレイ
だけしか出来ない部屋等では
いつも私は帝国軍を選びまして
とても気に入っていました兵科
ダークトルーパーという映画では
登場しなかった強力な兵士を使用
ジャンプパックによって様々な高い場所へ
移動できる能力と接近戦では凄まじい
威力を誇るショットガンを装備した
恐ろしい兵科のダークトルーパー

殆ど私はそれを好んで使い
遊んでおりました、相手プレイヤーさんを
殆どジャンプパックでピョンピョン
跳ねながら気付かれずに接近し
ヘッドショットを狙っておりました
その為相手にとっては至近距離で
突然現れる私に気づいた瞬間
ショットガンのヘッドショットで
瞬殺されてしまう理不尽な
事ばかりしておりました
使い方次第でダークトルーパーは
ゲーム内バランスが崩壊しそうな能力があり
敵を探しては射程内の相手至近距離へ
気付かれずに接近しショットガンヘッドショット
というプレイをし続けておりました
しかし途中から他の兵科もやってみたい
と思い始めた私は狙撃兵や戦闘工兵
パイロットに突撃兵と全ての兵科を
プレイしてそれぞれの特徴を把握しました
そしてこのゲームはバトルフィールド
で例えるとコンクエストと同じ内容に
なっておりましてキルだけではなく
マップ内に存在するコマンドポスト
(占領ポイント)をどんどん確保して
相手のチケットをどんどん減らしていきます
しかもこのゲームは全ての
コマンドポストを占領すると
カウントダウンが開始されて
10秒のカウントが終了すると
相手のチケットがどんなに残っていても
即ラウンドが終了し勝利を収める事ができます
その為私も相手プレイヤーと戦いながら
占領も積極的に行ってどんどん
チーム内に貢献できるような行動を
心がけて遊んでおりました
次の記事ではこの後続く
私の黒歴史なお話をしたいと
思っております オンライン及びオンスロート時バトルフィールドバッド
カンパニー2に登場する武器の中で
私が普段一番使う事の多い銃の
プレイしていて何故選ぶのか
そして私の視点から見た武器の内容を
今回書かせて頂きたいと思います
BFBC2は前作よりも武器の
種類が多く非常に選択の幅が
広くなってきており
今回はそれぞれの武器で
決められた一定のキル数が
到達しますとスターという
個人戦績のポイントが
加算されるシステムが
用意されております
そういった様々な
武器を使用する事で
個人戦績のポイントを
沢山得られるのですが
最近はスター集めをやめ
自分のお気に入りの武器を
使用する事が多くなりました
これはやはり使っていて
気に入ってしまったものや
もともとデザインが好きだったり
銃の癖を把握していたり
様々な理由がありますが
まずはこれから紹介する
3つの武器の使う理由を
お話ししたいと思います
Assault Rifle M16A2
アサルトライフルで一番よく
使用している銃はこの
M16A2となっております
もともとM16シリーズが
好きな私は今作にも登場したので
突撃兵キットのアンロックを
終わらせましたらすぐに使用しておりました
まず今作での仕様は3連バースト
になっており1トリガーで
3連射するようになっております
リズムよくトリガーを引けば
フルートのような連射能力も
備わっている今回のM16は
中距離までなら非常にブレの
少ない正確な射撃が可能で
2回トリガーを押して
6連バーストする時には
照準がターゲットの中心から
少し上にズレるだけでそこから
大きくブレる事もなく
非常に狙い易い物に
ただし長距離になりますと
弾がバラけやすくなりますので
バースト射撃の間隔を大きめに
取るととても当たりやすくなります
因みにこのM16に殆ど4倍スコープを
装着してスペック2にはマグナム
を付けて出撃しています
UMP Sub Machine Gun
前作のBFBCでは一番威力の高く
発射レートが遅めであった
UMPでしたが今回のBFBC2では
威力はAKSより高い設定で
発射レートは前作と比べると
少し速くなった感覚を感じます
弾倉の装填数が25発までと
少ないですが威力がそれを
補ってくれますので
非常に安心して射撃ができます
また精度も結構高い為
バースト撃ちで長距離を
狙っても普通に当たる事が出来
先制攻撃には頼もしい銃です
アイアンサイトは最初
見難いと感じてしまう場合が
あるかもしれませんが
使っている内にすぐ
中心がわかるようになってきます
その為他のサブマシンガンでも
同様ですが私の場合はスコープを
付けたりする事は全くありません
スペック1には普段
弾薬の上限が上昇する物と
スペック2には威力を高める
マグナムを付けています
近距離戦では冷静に相手の
ヘッドを狙っていれば
フルオートで撃っても
問題なく対応できるでしょう
Sniper Rifle SV98
ドラグノフを作っていた
ロシアのメーカーであります
イジェマッシのスナイパー
ライフルでありますSV98
気に入った理由は
黒いカラーリングと
4倍スコープを付けても
純正のスコープかと
思ってしまうほど違和感のない
全体的なデザインから
すっかり気に入ってしまい
そしてBFBC2でQSを多用した
前線に出る偵察兵として
ゲーム内で訓練していた時に
この銃を使っておりまして
このSV98はほんの数日で
簡単にQSができるように
なったおかげの銃でもあったりします
弾倉の最大装填数もBFBC2に登場する
ボルトアクションライフルの中で
10発という一番多い弾薬が入れられるので
どんなに失敗しても撃ち続ける事が出来
SV98の威力も途中から上昇された為
ある意味現在のボルトアクション系
スナイパーライフルの中では
装填数・精度的な所を見まして
トップレベルの銃になってると
私は思っております
皆様もスコアを気にせず
普段とってもよく使うような
お気に入りの武器はございますか?
雨が降り終わった後ダブルレインボー出現!本日の朝はすごく眠い昨日と同じ時間に
寝た筈なのですが
本日の朝は非常に眠くて
起きるのがダルかったです
夢を見たという覚えが
ありますが内容を起きたと
同時に忘れてしまったので
どんな夢を見たか
思い出そうとしますが
上手く頭に映像が出てこなくて
結局どんな内容か判らずじまい
大体凄く眠かったり
疲労感が増えているのは
凄い夢を見ていたり
脳だけが起きているからです
しかし眠いと思いながらも
いつもの時間には家を
出る事が出来まして
余裕ある時間に駅へ到着
お盆休みの影響で人が
全然乗っておらずガラガラ
に近い座席だった為
いちばんゆっくりしやすい
所に吸わす事が出来まして
すぐに爆睡し始めました
乗り換え駅にはちゃんと
目が覚めましたので
問題なく電車を乗り換えます
午前中のお仕事中も出発前からすごく眠くて
必死に睡魔と戦いながら
車に乗っていました
ちょっとでも寝ちゃいそうだと
思った時には冷凍庫でカチカチに
冷やし熱い車の中・外で解凍された
濡れタオルを顔に当て続けます
いざ現場についた所でも
気持ちは「頑張るぞ!」と
貼りきっていても体が全く
シャキっとしていなく
重労働作業の筈なのに
あまり力を出さずに体が
動ける不思議な状態に突入
眠気覚ましに収集量が
多い所でいつも以上に
動きまくれば目も完全に
サッパリするんじゃないかと
現場を回りながら
期待をしておりましたが
今日はいつもより全然少なくて
非常にのんびりできる
今回の収集コースでした
なのでシャキっとしたり
サッパリする事が出来ずお昼は爆睡
午後のお仕事も移動中の車内で居眠り
しそうで体の疲れよりも眠気と戦うのが
非常に大変で辛かったです
今日は結局一日中ウトウト
しながら仕事はしっかり
やっていた眠い一日でした!
実は今もうとうt
