自分はMだと自覚はしていましたが、それが完全に発揮されることはありませんでした。相手が旦那であっても・・・。
でもご主人様に出会って本当の自分に出会えました。ご主人様に愛される奴隷でいる為に命令は絶対です。そしてこのプログを書くことも主人様の命令なのです・・・。
誕生日 2
ホテルに着いてアンシーはビックリしました。
だって東京タワーが目の前に立ってるんですもん!
アンシーはあの、光り輝くネオンの街東京で、どのネオンとも違った柔かいオレンジに光る東京タワーが大好きですねん♪
部屋の窓から一望もできるし、眺めながらお風呂まで入れちゃう!
アンシーこのホテル相当気に入ってしまいました♪
アンシーの為にこんなステキなところをとってくれるなんて・・・
ご主人様・・・ありがとうございます・・・。
部屋に入ってアンシーがはしゃいでると、
さっきシたばかりなのに、もうビンビンなご主人様のモノ・・・。
それを見てアンシーはまた悶々。
でもすぐにしちゃうのはもったいないので、まずは一緒にお風呂に入りました。
東京タワーの見えるお風呂に一緒に入りながら、シャンパンで乾杯したりしました。
その間もご主人様のモノはビンビンに起ったまま・・・。
アンシーはお風呂の中で、ご主人様のモノを舐め始めました。
お風呂に入って温まったモノが、アンシーの口の中に入ってくると暖かくてすごい気持ちいい♪
唾液をいっぱいつけて、ジュバジュバ音を立ててしゃぶりました。
お風呂からでたら今度は二人で洗いっこ。
ご主人様の身体を隅々まで洗って差し上げました。
ご主人様もアンシーの身体を洗ってくれました。
でも、だんだん手がおしりの割れ目の奥の方へ行くんです・・・。
「そ、そこはダメだよ・・・」
アンシーぶっちゃけ後ろもカンジます。(指しか入れたことないけど)
でもやっぱりあんなところを触られるのは恥ずかしいんです。
でも容赦構わず、ご主人様の指がアンシーの後ろの穴に入っていきます・・・。
「あぁ・・・」
なんとも言えない不思議な感覚。
もう片方の手で前も弄られます・・・・。
アンシーの中で、前と後ろで間の壁を擦られるんです・・・。
もう気持ちよくてアンシーは自分からおしりを突き出した格好に・・・。
アンシーご主人様にこんなに淫らなことされて、淫らな格好して、それで感じて、いやらしい声をあげて、
なんて淫乱な女なんでしょう・・・。
お風呂から出て、アンシーはコスプレをしました。
女子高生の制服にルーズソックス、持ってくるようにご主人様の命令でした。
ご主人様は喜んでくれて、しばらく撮影会でした。
(画像はこの時のです)
アンシーのお願いで、ご主人様にもスーツを着てもらいました。
アンシーはご主人様のスーツ姿大好きなんです♪
制服にスーツ・・・
まるで犯されてる気分でした・・・。
服を脱がずに、乱れたままの格好でご主人様に突かれる・・・
なんとも言えない快感でした・・・
終わった後のアンシーのアソコは、
内股を滴り落ちる程ビチョビチョでした・・・・。
こんなステキな誕生日を過ごせたのは、初めてでした。
ご主人様、ありがとうございました♪♪
誕生日
先月はアンシーの誕生日でした♪
「今いくつ?」って聞かれて「20歳です♪♪キャピッ」って張り切って答えられなくなってしもうた・・・。
アンシーはいつも誕生日の時には彼氏もいなかったし、旦那にもお祝いしてもらったことなかったんです。
でも・・・
ご主人様はこんなアンシーの為にお祝いしてくれたんです♪
その日はアンシーはお祝いしてくれるなんて思ってなくて、普通に逢いに行きました。
服装はミニスカートにノーパン
ご主人さまの命令です。
ノーパンで歩いてると、やっぱり周りの人の視線も気になるし、
歩き方も内股になっちゃう・・・。
そうするとアソコが擦れてアンシーはもうすでに濡れ濡れでした・・・。
まず、ゴハン食べに行ったんですが
そこのお店は席がのれんで隠れてるんです。
ご主人様はアンシーの隣に座って、
アンシーの濡れたアソコを弄るんです・・・。
「どうしてもうこんなに濡れてるの?」
ご主人様の言葉と、いくら隠れてるとはいえ沢山の人がいるところで弄られているという恥ずかしさで、アンシーはゾクゾクしてしまい、太ももまで濡らしてしまいました・・・。
そんな中アンシーが悶々としながらゴハンを食べてると、
ご主人様が突然プレゼントをくれて・・・アンシー感動で泣きそうでした・・・。
もらったのは赤い腕時計。
アンシーが時計持ってないの知ってたんだなぁ、見ててくれてるんだなぁってウルウルきちゃいました(>_<
)
その後はカラオケに行きました。
カラオケでもご主人様は歌を歌いながら弄ってきます・・・。
アンシーはさらに悶々・・・。
でもきっとご主人様もかなり悶々としてたはず。
そのカラオケ店は雑居ビルの中にるんですが、カラオケ店を出た後、そのビルの階段でしちゃいましたw
どこの階に人がいるか分からないし、いやらしい音は響くし、隣のビルの窓から人は見えるしで、
アンシーはそんな状況にまたスゴイ興奮してました・・・。
昔はこんな経験したことなかったから、
自分がこんなに変態だなんて思いませんでした・・・。
その後は、二人でホテルに向かいました。
このホテルでも初めての経験が沢山でした・・・
・・・・・・・続く
プロフに・・・
ご主人さま、ここを見て下さってる方々・・・
なかなか更新できなくてごめんなさい・・・。
最近ずっと旦那が家にいてPCいじれないんです・・・。
今旦那がお風呂に入ったので、こっそりコレ書いてます♪
でも、アンシーこんな危ない状況なのに、
見つかっちゃうんじゃないかってドキドキして何故か興奮してます・・・。
アンシー変なのかな?
プロフに写真載せてみました♪
アンシーが送った写真をご主人さまが加工してくれたんです♪
他にも何枚かアンシーのエッチな写真があるので、
「ちゃんと送った写真はUPしなさい」
って命令されちゃいました・・・。
アンシーのあんないやらしい写真載せるなんて・・・
恥ずかしいなぁ・・・。
でも頑張ります♪
アメバさん消さないでね・・・。
ご主人さまとの出会い その3
着いたのは某シティホテル。
アンシーはシティホテルなんて初めてで、
窓から見えるキレイな夜景をウットリしながらしばらく眺めてました。
そこにご主人様が来て、
目が合った二人は激しくキスを繰り返しました。
ご主人さまの強引なまでに激しいキスが気持ちよくて
アンシーはもう濡れ濡れ。
ベッドに倒れこみ、キスを繰り返し、首、胸へと
ご主人さまの舌が下がっていく・・・。
そして、
ご主人さまの指がアンシーのアソコへと滑り込んでいく・・・
「もうこんなに濡れてるよ?どうしてこんなに濡れてるの?」
ご主人さまにそう言われ、アンシーは淫らな自分が恥ずかしくて、
でも何故かそれが気持ちよくて、さらに興奮しました。
そしてついに、
ご主人さまの太くて大きなモノがアンシーの中に入ってきました・・・。
「ん・・・あっ・・」
アンシーに声にならない声が出てきました。
ふと、ご主人さまの顔を見ると、
さっきまでの優しい目ではなく、
まるで殺されてしまうのではないかと思ってしまうくらい、鋭い目つき。
それにアンシーはさらにゾクゾクして、
「あぁっ・・・・・!!」
思わず声が溢れました。
ご主人さまに激しく突かれてアンシーは気持ちよくてどうにかなっちゃいそうでした。
終わった後、ご主人さまはまたさっきの優しい目に戻って、優しいキスをしてくれました。
その後、
窓に手をついて下界を見下ろしながら、後ろから突かれました。
「もしかしたら隣のビルから誰かが見てるかもしれない・・・」
そう思うとさらに興奮していました。
あと、手首を後ろで縛られたり、目隠しされたり、口を塞がれたり・・・
アンシーには初めての経験が沢山でした。
ご主人さまに沢山の屈辱的なことをされて、言われて
アンシーは今までに経験したことのない快感を感じました。
自分はMだと思っていましたが、
本当にMなんだとこの時はっきり自覚しました。
そしてご主人さまこそアンシーの探していた男性!
この日から、
アンシーとご主人さまの主従関係は始まったのです。
ご主人様との出会い その2
待ち合わせ場所で待ってると、
近付いてくる一人の男性・・・。
その人を見てアンシーは、
何故か、
ゾクゾクッ
としたのです。
その姿を一目見てアンシーは
全てを悟りました。
ご主人さまが
ネット上だけではなく、実際にも本当にステキな男性であること。
そして、
これからご主人さまに恋することも。
ご主人さまとの食事はとても楽しいものでした。
お洒落ななレストランで、
(アンシーあんなお洒落なレストランは初めてでした、庭園があって池があるの!ビルの上なのに!)
ステキな男性と、
楽しいおしゃべりw
きっとお酒ではなく、雰囲気に酔ってしまっていたと思う。
ご主人さまにクイズを出された。
「ハズレたら、キスしてね♪」
ま、マジですか・・・。
「じゃあ、当たったら?」
「キスしてあげる♪」
なんじゃそりゃ・・・。
と、思いながらもクイズに答えるが、不正解。
でもいくらほろ酔い気分のアンシーでも、
人が沢山いる店内でキスなんて恥ずかしくてできません。
「あ、後でするから!」
アンシーは焦って誤魔化しました。
楽しい食事の時間も終わり
エレベーターに乗ると、ご主人さまが
「さっきの罰ゲーム♪」
と、アンシーの身体を引き寄せて
いきなりキスをしました。
熱くて、情熱的なキスを・・・。
アンシーはもう腰が砕けそうでした。
あんなにドキドキしたキスは過去に経験したことがありません。
そこからもうアンシーは、
ご主人さまと
もっとキスがしたくて、
もっと触れたくて、
そしてもっと触れて欲しくて、
アンシーは、
「したい・・・」
思わずそう口にしてしまいました。
「もう我慢できない」
とも。
実際初めてご主人さまを一目見たときから、
何ともいえない不思議な感覚を感じてた。
あれは愛や、恋やそんな綺麗なものではなく、
性欲
独占欲
束縛心
そういうものが入り混じったような
不思議な感情。
一目見たときから惹かれてた、
いや、
きっともうその前から・・・・。
ご主人さまとのキスでアンシーのその感情の糸が切れた。
ご主人さまとアンシーは、
終電の電車には乗らず、
二人でホテルへ向かって歩いていた。
・・・・続く
ご主人様との出会い その1
こんにちは、アンシーです♪
近頃寒さが肌に凍みるようになってきましたね。
ご主人様は体調を崩したりしてないかな?とっても心配です。
こんな寒い日はご主人様の肌と温もりが恋しくなります・・・。
そんなご主人様とアンシーの出会いですが、
あるコミュニケーションサイト上で出会いました。
決して恋人を探すような出会い系ではなく、あくまでコミュニーケションを楽しむ為のもの。
アンシーはそこで日記を書いていました。
そこにご主人様がちょくちょくコメントをくれるようになったのが、キッカケです。
ご主人様も日記を書いていたので、アンシーもちょこちょこコメントしてました。
でも、ご主人様の日記はちょっとエッチ♪
それに日記上でかなりのイイ男ぶりを発揮してました。
女性に優しくて、女心が分かるそんな男性を。
あま~い言葉もなんのその。さらりと言います。
まるでイタリア人みたい(笑)
アンシーはそんなご主人様の日記を読んでて、
ぶっちゃけ、
「なんだこいつ?」
と思ってました。(ご主人様ごめんなさい・・・)
だってアンシーの周りにそんな男は今までいなかったし、
「ネット上だからそんな気取ったこと言ってるんだ、
どうせ実際は下心しかないんだろー!!」
って思ってました。
でも、その反面
こんな男性が本当にいたらなー。
とも思っていました。
しばらく日記上でのやり取りをしていたんですが、
ある日、
ご主人様個人的にメッセージが来たんです。
内容は、
「近くに住んでることだし、今度一緒に呑みに行こうかー。」
みたいなこと書いてありました。
アンシーはご主人さまからこのメッセージが来て、
何故かすごい嬉しかったんです。
今まで呑みに行こーっていうメッセージは他の人たちからも結構もらってたんですが、
アンシーは出会いを求めて日記を書いてるワケではなかったので、流していたんです。
でも、ご主人さまから誘われたらスゴイ嬉しくて、すぐにでも行かなくちゃ!って思ったんです。
(↑この時点でもうすでに主従関係(笑) )
その時は、その感情を深くは考えませんでしたが、
今になって思うと、きっとなんだかんだ言って
すごい惹かれていたんだと思います。
でもまだ自分のそんな気持ちに気付いてないアンシーは、
「ネット上では気取ってるけど、実際はどうなのか確かめてやる!スゲー楽しみ、ウケケ。」
なんてことを考えてました。(ご主人さまホントごめんなさい!)
そして、約束の日
アンシーは色んな期待を胸に秘めて
ご主人さまとの約束の場所に向かったのです。
続く
ご主人様、ここを見て下さった方々へ
こんばんは、アンシーです。
このプログはご主人様の命令で始めました。
なのでご主人様も見てます(コメも頂けるのかしら?)
ご主人様と逢った時はその報告、他にもアンシーが日々思ったこと、感じたことなども書いていこうと思います。
ご主人様も見てるのでどこまで赤裸々に書いていいものか、ドキドキしますがなるべく毎日更新できたらいいなーって思います。
思うっていうか頑張ります!

