中道改革連合
2026,1/16立憲民主党と公明党の一部議員が合流して新党として「中道改革連合」が結党されましたこの新党結成について自分は正直 なんの意味があるんだろうと疑問に思っていますつい数か月前は与党と野党という真逆な立場だった両党がこの数日くらいで合流できるくらい蜜月になれるんですか?基本的な政策の考え方が違っていたから与野党別々で動いていたのでは?? 謎すぎます、、疑問な所はまだあります衆議院の議員の一部のみが合流して参議院に関しては既存の立憲民主党と公明党で動く…え? 本気で政治改革をしたいのなら政治生命をかけて全党あげて動くくらいの気持ちでいないと誰にも伝わりませんよ立憲民主党が公明党の母体の創価学会の票を欲しいだけでは? と思ってしまいます創価学会票が流れることで、一部の自民党議員が焦ってる票が減ると危機感を煽ったり報道があるんですが、確かに票は減るかもしれませんし、支援が減るのはあるでしょうけど、自民党は自民党でしっかりと動けるんじゃないんですか?公明党ありきでしか動けない弱い議員はだったら公明党から出馬してくださいと思うんですがね公明党も存在感を示したいのなら、国民民主党のように独自に是々非々で政策基調で訴えてほしいです今までの連立にいた時のような、政策実現のあり方を野党の立場でもできると思うんですけども(実現してきた政策の良し悪しは別として)正直 選挙直前に新党として合流が決まるのは選挙目当てで合流しているように思えてなりません見た目の新しさだけで国民が動くと、甘く見てもらっては困りますこれこそ野合です中道の意味を調べて感じるのは創価学会が重視してるのは分かりましたただし公明党が中道かどうかは怪しいですけどねさらに書くと立憲民主党って中道ですか??もう訳が分からないですどこの党に、今回の選挙で入れますとかは終わるまでは書かないですが、これだけは書きます。申し訳ないですけど中道には絶対に入れません