ファインダー越し -13ページ目

がんばるって凄く漠然としていて
終わりが見えないものだ

目標があれば
それを達成すりゃいいんだろうけど



5日間のインターンシップは凄く有意義だった

最初は進路指導部に勧められてエントリーしたんだけど、試験勉強中の明け方に三十分くらいで書いたESで。

いって考え変わった。

でもこんなので考え変わるなら、他のも知るべきだ。そしたらまた変わる。出来るだけ多くを知らなくちゃいけないんだ。

毎日知らない人に囲まれ、知らない環境で。毎日考える時間あって。



そしてこういうスタンスの仕事がしたいと軸もできて。

いろいろ調べよう。


考える時間があったから
心に余裕ができたよ


最後に担当した講座で
うちの大学の生徒と市内小学生の交流の団体に入ることになって、インターンでお世話になったみなさんとまた定期的に会える事になって。


自分に足らないものを補えればいいな。子どもとの接し方とか。


親戚のちっさい子は平気なんだけどな。

中学生のとき保育士になる!とかいってたし。あの頃は馬鹿だったけど。



がんばる




所属団体増えるのは大変だけど、いつだって心は無所属。



そこであった四年生に、教えられたんだ。

私が凄く苦手としている子が、影で私の事を凄く良く言ってくれてたらしい。困惑顔。

人との付き合いは難しいなー


苦手だと思って付き合ってたから
よく見えたのではないかと

私をしったらどうなるんだろ




おわってからの本部会のみは、
結局全員集まれなくて残念。

ねむかった。




これから忙しくなるな。

忙しいときほど安定する気がする。









あさってからのゼミ合宿ほど
嫌なものはないけどね。


東京で解散したら
CA4LAで帽子探して
Zuccaで買い物しよう。

Martinの靴も買う。
本店いけばあるかしら。




なんて考えてる時間が一番幸せ。









iPhoneからの投稿
この前ひさしぶりに会った時


君が持ってたタバコの箱の
ビニールの中に


私が書いたカードが入ってて

箱買う度に入れてるんだよって言われて




やっと吹っ切れた。

私はもう頼らないよ。



今の私には、
他に頼る相手がいないから
余裕無いのは重々承知で

でも いつまでも
こんなんじゃしょうがない。

最後に会った4月から
私の知らない君が居て
君が知らない私はしょうもない



しょうもない自分から抜け出す夏休みにします。






なんとも心から余裕が無くなってる。

帰省中の友達とご飯食べたり 酒飲んだりインターンシップとかインターンシップとかバイトとか白実とかゼミ旅行とか旅行とか旅行とか病院とか合宿とか、どんどんどんどんお金も飛んでって予定も埋まって行って、心が荒んで行く。


皆と居るのは、楽しいんだ。

でも、余裕ないの。

私は1人で考え事する時間が多めな生活じゃないと自分を保つのが厳しい。

そんな自分は知っている。

でも、皆で居る時間は1つ1つが大切。



うあーーーーー。うわ。
気持ち悪い。はきたい。




やることいっぱい。
やらなきゃ。
やるか。