この半年、いろいろあって、ブログをお休みしていました。
その間のことは少しずつ、アップしていきます。
12月、タマちゃんとバロンが家の子になったこと。
1月、タマちゃんがみんなと歩いて初詣に行ったこと。
そして・・・・・4月26日。タマちゃんは虹の橋を渡ったこと。
でも、今日は、みちのく君の縁で知った秋田犬・優悟くんとの日記です。
タマちゃんも、キーホルダーに乗って一緒に伺いましたよ!
優悟くんは、みちのく君と同様、秋田犬ブリーダーさんが遺棄現場にしている千葉の某所で保護された若い秋田犬です。
預かってくれたご夫妻が病院に連れていったところ、右前脚の骨肉腫がわかって、いろいろ悩んだ末、断脚しました。
そのことを知って、2年前に亡くなった大型ラブのリチャードが使っていた大型犬用車椅子を使ってもらおうと、木曜日に届けに伺いました。
迎えてくださったのは、若いご夫妻とお嬢さんのモモちゃんです。そして・・・・!
とてもステキな1戸建ての2階リビングに、ワンちゃんたちのお城がありました。
先住犬1番手のバロンくん(左から2番目)、家のバロンと同じ名前ですが、とてもフレンドリーな男の子。
内気で来客中はハウスしているさくらちゃん(右写真)。
里親さんの決まったとても元気な「ゲンキ」くん(左写真右奥)。
ちょっと高齢ですが、優しい笑顔を振りまいているカノンちゃん(左端)。
※ みんな寝ていますけど、伺ったときは全員飛び跳ねて走り回って歓迎してくれました。
疲れて寝てしまったところです。
その中で、優悟くんも家族の一員としてみんなの真ん中にいます。
手術して1週間、少し憂鬱そう。
右前脚が無くなったため、痛みは消えたけど、ないことの不自由さに気付いたらしいとのこと。
さっそく車椅子を出してみましたが。
このあと優悟君が試してみましたので、ご心配なく(*^^)v
優悟君はとても大きなタイプの秋田犬なので、後ろフレームの高さが足りません。
日曜日に調整してみると、機械に強いお父さん。
でも、やはりフレームを取り換えなくてはと思い、
今日、製作している日本クリエイタ(埼玉県)の松本さんにお電話してお願いしたら、
事情を知って、製作費も送料も無料で、優悟君のお宅へ送ってくれました。
日曜日に乗れるようになるといいな!
優悟くん、お外で思いっきりお散歩できますよう、祈っています!
リチャードがとても喜ぶことでしょう。
日本クリエイタの松本さん、ありがとうございます。
優悟くん、頑張れ!
その間のことは少しずつ、アップしていきます。
12月、タマちゃんとバロンが家の子になったこと。
1月、タマちゃんがみんなと歩いて初詣に行ったこと。
そして・・・・・4月26日。タマちゃんは虹の橋を渡ったこと。
でも、今日は、みちのく君の縁で知った秋田犬・優悟くんとの日記です。
タマちゃんも、キーホルダーに乗って一緒に伺いましたよ!
優悟くんは、みちのく君と同様、秋田犬ブリーダーさんが遺棄現場にしている千葉の某所で保護された若い秋田犬です。
預かってくれたご夫妻が病院に連れていったところ、右前脚の骨肉腫がわかって、いろいろ悩んだ末、断脚しました。
そのことを知って、2年前に亡くなった大型ラブのリチャードが使っていた大型犬用車椅子を使ってもらおうと、木曜日に届けに伺いました。
迎えてくださったのは、若いご夫妻とお嬢さんのモモちゃんです。そして・・・・!
とてもステキな1戸建ての2階リビングに、ワンちゃんたちのお城がありました。
先住犬1番手のバロンくん(左から2番目)、家のバロンと同じ名前ですが、とてもフレンドリーな男の子。
内気で来客中はハウスしているさくらちゃん(右写真)。
里親さんの決まったとても元気な「ゲンキ」くん(左写真右奥)。
ちょっと高齢ですが、優しい笑顔を振りまいているカノンちゃん(左端)。
※ みんな寝ていますけど、伺ったときは全員飛び跳ねて走り回って歓迎してくれました。
疲れて寝てしまったところです。
その中で、優悟くんも家族の一員としてみんなの真ん中にいます。
手術して1週間、少し憂鬱そう。
右前脚が無くなったため、痛みは消えたけど、ないことの不自由さに気付いたらしいとのこと。
さっそく車椅子を出してみましたが。
バロン君とゲンキ君がなんだなんだと大騒ぎ!
このあと優悟君が試してみましたので、ご心配なく(*^^)v
優悟君はとても大きなタイプの秋田犬なので、後ろフレームの高さが足りません。
日曜日に調整してみると、機械に強いお父さん。
でも、やはりフレームを取り換えなくてはと思い、
今日、製作している日本クリエイタ(埼玉県)の松本さんにお電話してお願いしたら、
事情を知って、製作費も送料も無料で、優悟君のお宅へ送ってくれました。
日曜日に乗れるようになるといいな!
優悟くん、お外で思いっきりお散歩できますよう、祈っています!
リチャードがとても喜ぶことでしょう。
日本クリエイタの松本さん、ありがとうございます。
優悟くん、頑張れ!



