タイのエレクトリックロックバンドNologoによるガンツ主題歌
MVの中で真似してるから、一時期YOUTUBEでは削除されてたんだけど・・・。
ボーカルのPalm(パム)は日本語ぺらぺら。
とあるバンドのパーティーに行ったら偶然知り合って友達になろうよと言われ、仲良くなった人。
タイでは芸能人と結構なかよくできるのがいい。
日本に帰ることPalmに言うの忘れたかも・・・汗)
MVの中には見知ってる風景も出てて懐かしい!!
ところで、せっかくの長髪切ったんだね~。
とあるバンドのパーティーに行ったら偶然知り合って友達になろうよと言われ、仲良くなった人。
タイでは芸能人と結構なかよくできるのがいい。
日本に帰ることPalmに言うの忘れたかも・・・汗)
MVの中には見知ってる風景も出てて懐かしい!!
ところで、せっかくの長髪切ったんだね~。
こんなんなっとるようですぜ・・・
やっぱ、かっこいい!!!
そして、クオリティ高いライブ!!
本場で見たかったなぁ・・・。
そして、クオリティ高いライブ!!
本場で見たかったなぁ・・・。
8月22日月曜日
待ちに待ったJJライブ。
新潟から前日東京入りをし、万全の態勢。
およそ15年ぶりのJJライブで、前回は大学生のときだったせいか、ノリ方すらままならなかった。
だが!
タイのパブで年間100本以上のライブに参加してきたオレ様。
ガンガン行くぜ逝くぜイくぜ――!!http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif
不慣れな東京の地下鉄を乗り継ぎ赤坂に到着。
なんでもTBSのビルと隣接している?ようだが、そんな俗世間にゃ興味はない。
我々はもっと敬虔なジーザスジョーンズ信者である。
入場口はなんかちっちゃくて、ちょっと拍子抜け。
でも、フライヤーも貼ってあるし、ちょこちょこ大人が入っていくのでここなんだろう。
オレもおずおず入っていく。
・・・と左手に物販ブース・・・?
3種のTシャツがあたしを連れてってとばかりに寂しげに並んでいる。
なぜか、ワンダースタッフのロゴも入ったTシャツがある・・・。
ワンダースタッフは好きだよ、でも今日はJJでしょ。
目当てはバックプリントに今回のワールドツアーの日程の入ったTシャツ。
発見!
でも、Sサイズのみ・・・。
そりゃ無いっすよ・・・。今の時代に彼らのライブに行く日本人はTシャツ買うぜよ!http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif
いかにも残りもんって感じで、テンションhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif
それにしても、イベンターの2階席へ誘う役の若い兄ちゃん。
仕事なんだからもっとやる気出して働けヤ!なんじゃ、その仏頂面。http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif
7時前だけど、まだまだスタンディングアリーナには入れそう。
ライブは前で見るものなので、いけるギリまで進んだ。
4列目くらい?ちょうどいいかな。全体も見えるし。周りの空間も踊るにゃ適当。
オープニングはTrust meだと思っていたら、『Who? Where? Why?』だった。
でも、なんでもいい!
こいつらの音が聴きたかったのだ。
who? where? why?
セットリストは以下の通り。

1stアルバム『Liquidizer』2ndアルバム『Doubt』からのナンバーを中心に、3rd『Perverse』やインディーズ『London』からもチョイスしたなかなかアッパーなセットだった。個人的にはガンガン弾けられる『Trust me』と『Two and Two』が無かったのが残念だった。アルバム『Already』からのナンバーが1曲も無かったんだよな。
シングルカットされた『The right Decision』なんかいい曲なのに・・・。
スゲー良かったのは、『Phoenix』のイントロだと思ったら、『Bring it on down』が始まったところ。
そう来たか―――!
Bring it on down
アンコールはソッコー戻ってきて、アルバム『London』から『Message』と
お決まりのラストナンバー『Blissed』(←この曲が始まるとライブが終わるんだなと分かっちゃうのがhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif)
結局『Nothing to hold me』とアンコール2曲目の『Blissed』以外、
アッパーなポップ、ロックナンバーで駆け抜けるような1時間弱が、
あっ!!
と言う間に過ぎ去った。
客の中には『Culture Vulture』とか『Message』を知らない人もいたようで、
Mikeに"Thank you for your patience"なんて言われちまっただよ・・・http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif。
引き際の悪い日本人中年たちが(自分も含め)いつまでも手拍子でメンバーを呼ぶ中、
機材は片付けられ始めていった。
すると、申し訳なさそうにキーボードのイアンが戻ってきて、
"We are comimg back!"
みたいなことを言ったもんだから、みんな喜んじゃって・・・。
約束守れよぉ!!
idiot stare
というわけで、次回のライブが楽しみだ!
P.S.
アンコールの手拍子の中、「終わるの早えーぞ、マイク、バカヤロー!」とか叫んでた奴。
ちゃっかり出待ちしてイアンと一緒に写真撮ってFacebookにアップしてんじゃねー、
バカヤローはお前だ`ぜ!!
シングルカットされた『The right Decision』なんかいい曲なのに・・・。
スゲー良かったのは、『Phoenix』のイントロだと思ったら、『Bring it on down』が始まったところ。
そう来たか―――!
Bring it on down
アンコールはソッコー戻ってきて、アルバム『London』から『Message』と
お決まりのラストナンバー『Blissed』(←この曲が始まるとライブが終わるんだなと分かっちゃうのがhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif)
結局『Nothing to hold me』とアンコール2曲目の『Blissed』以外、
アッパーなポップ、ロックナンバーで駆け抜けるような1時間弱が、
あっ!!
と言う間に過ぎ去った。
客の中には『Culture Vulture』とか『Message』を知らない人もいたようで、
Mikeに"Thank you for your patience"なんて言われちまっただよ・・・http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif。
引き際の悪い日本人中年たちが(自分も含め)いつまでも手拍子でメンバーを呼ぶ中、
機材は片付けられ始めていった。
すると、申し訳なさそうにキーボードのイアンが戻ってきて、
"We are comimg back!"
みたいなことを言ったもんだから、みんな喜んじゃって・・・。
約束守れよぉ!!
idiot stare
というわけで、次回のライブが楽しみだ!
P.S.
アンコールの手拍子の中、「終わるの早えーぞ、マイク、バカヤロー!」とか叫んでた奴。
ちゃっかり出待ちしてイアンと一緒に写真撮ってFacebookにアップしてんじゃねー、
バカヤローはお前だ`ぜ!!
8月22日月曜日
待ちに待ったJJライブ。
新潟から前日東京入りをし、万全の態勢。
およそ15年ぶりのJJライブで、前回は大学生のときだったせいか、ノリ方すらままならなかった。
だが!
タイのパブで年間100本以上のライブに参加してきたオレ様。
ガンガン行くぜ逝くぜイくぜ――!!
不慣れな東京の地下鉄を乗り継ぎ赤坂に到着。
なんでもTBSのビルと隣接している?ようだが、そんな俗世間にゃ興味はない。
我々はもっと敬虔なジーザスジョーンズ信者である。
入場口はなんかちっちゃくて、ちょっと拍子抜け。
でも、フライヤーも貼ってあるし、ちょこちょこ大人が入っていくのでここなんだろう。
オレもおずおず入っていく。
・・・と左手に物販ブース・・・?
3種のTシャツがあたしを連れてってとばかりに寂しげに並んでいる。
なぜか、ワンダースタッフのロゴも入ったTシャツがある・・・。
ワンダースタッフは好きだよ、でも今日はJJでしょ。
目当てはバックプリントに今回のワールドツアーの日程の入ったTシャツ。
発見!
でも、Sサイズのみ・・・。
そりゃ無いっすよ・・・。今の時代に彼らのライブに行く日本人はTシャツ買うぜよ!
いかにも残りもんって感じで、テンション
それにしても、イベンターの2階席へ誘う役の若い兄ちゃん。
仕事なんだからもっとやる気出して働けヤ!なんじゃ、その仏頂面。
7時前だけど、まだまだスタンディングアリーナには入れそう。
ライブは前で見るものなので、いけるギリまで進んだ。
4列目くらい?ちょうどいいかな。全体も見えるし。周りの空間も踊るにゃ適当。
オープニングはTrust meだと思っていたら、『Who? Where? Why?』だった。
でも、なんでもいい!
こいつらの音が聴きたかったのだ。
who? where? why?
セットリストは以下の通り。

1stアルバム『Liquidizer』2ndアルバム『Doubt』からのナンバーを中心に、3rd『Perverse』やインディーズ『London』からもチョイスしたなかなかアッパーなセットだった。個人的にはガンガン弾けられる『Trust me』と『Two and Two』が無かったのが残念だった。アルバム『Already』からのナンバーが1曲も無かったんだよな。シングルカットされた『The right Decision』なんかいい曲なのに・・・。
スゲー良かったのは、『Phoenix』のイントロだと思ったら、『Bring it on down』が始まったところ。そう来たか―――!
Bring it on down
アンコールはソッコー戻ってきて、アルバム『London』から『Message』とお決まりのラストナンバー『Blissed』(←この曲が始まるとライブが終わるんだなと分かっちゃうのが
)
結局『Nothing to hold me』とアンコール2曲目の『Blissed』以外、アッパーなポップ、ロックナンバーで駆け抜けるような1時間弱が、あっ!!と言う間に過ぎ去った。
客の中には『Culture Vulture』とか『Message』を知らない人もいたようで、Mikeに"Thank you for your patience"なんて言われちまっただよ・・・
。
引き際の悪い日本人中年たちが(自分も含め)いつまでも手拍子でメンバーを呼ぶ中、機材は片付けられ始めていった。すると、申し訳なさそうにキーボードのイアンが戻ってきて、"We are comimg back!"みたいなことを言ったもんだから、みんな喜んじゃって・・・。約束守れよぉ!!
idiot stare
というわけで、次回のライブも楽しみになりましたとさ!
P.S.アンコールの手拍子の中、「終わるの早えーぞ、マイク、バカヤロー!」とか叫んでた奴。ちゃっかり出待ちしてイアンと一緒に写真撮ってFacebookにアップしてんじゃねー、バカヤローはお前だ!!
待ちに待ったJJライブ。
新潟から前日東京入りをし、万全の態勢。
およそ15年ぶりのJJライブで、前回は大学生のときだったせいか、ノリ方すらままならなかった。
だが!
タイのパブで年間100本以上のライブに参加してきたオレ様。
ガンガン行くぜ逝くぜイくぜ――!!

不慣れな東京の地下鉄を乗り継ぎ赤坂に到着。
なんでもTBSのビルと隣接している?ようだが、そんな俗世間にゃ興味はない。
我々はもっと敬虔なジーザスジョーンズ信者である。
入場口はなんかちっちゃくて、ちょっと拍子抜け。
でも、フライヤーも貼ってあるし、ちょこちょこ大人が入っていくのでここなんだろう。
オレもおずおず入っていく。
・・・と左手に物販ブース・・・?
3種のTシャツがあたしを連れてってとばかりに寂しげに並んでいる。
なぜか、ワンダースタッフのロゴも入ったTシャツがある・・・。
ワンダースタッフは好きだよ、でも今日はJJでしょ。
目当てはバックプリントに今回のワールドツアーの日程の入ったTシャツ。
発見!
でも、Sサイズのみ・・・。
そりゃ無いっすよ・・・。今の時代に彼らのライブに行く日本人はTシャツ買うぜよ!

いかにも残りもんって感じで、テンション

それにしても、イベンターの2階席へ誘う役の若い兄ちゃん。
仕事なんだからもっとやる気出して働けヤ!なんじゃ、その仏頂面。

7時前だけど、まだまだスタンディングアリーナには入れそう。
ライブは前で見るものなので、いけるギリまで進んだ。
4列目くらい?ちょうどいいかな。全体も見えるし。周りの空間も踊るにゃ適当。
オープニングはTrust meだと思っていたら、『Who? Where? Why?』だった。
でも、なんでもいい!
こいつらの音が聴きたかったのだ。
who? where? why?
セットリストは以下の通り。

1stアルバム『Liquidizer』2ndアルバム『Doubt』からのナンバーを中心に、3rd『Perverse』やインディーズ『London』からもチョイスしたなかなかアッパーなセットだった。個人的にはガンガン弾けられる『Trust me』と『Two and Two』が無かったのが残念だった。アルバム『Already』からのナンバーが1曲も無かったんだよな。シングルカットされた『The right Decision』なんかいい曲なのに・・・。
スゲー良かったのは、『Phoenix』のイントロだと思ったら、『Bring it on down』が始まったところ。そう来たか―――!
Bring it on down
アンコールはソッコー戻ってきて、アルバム『London』から『Message』とお決まりのラストナンバー『Blissed』(←この曲が始まるとライブが終わるんだなと分かっちゃうのが
)結局『Nothing to hold me』とアンコール2曲目の『Blissed』以外、アッパーなポップ、ロックナンバーで駆け抜けるような1時間弱が、あっ!!と言う間に過ぎ去った。
客の中には『Culture Vulture』とか『Message』を知らない人もいたようで、Mikeに"Thank you for your patience"なんて言われちまっただよ・・・
。引き際の悪い日本人中年たちが(自分も含め)いつまでも手拍子でメンバーを呼ぶ中、機材は片付けられ始めていった。すると、申し訳なさそうにキーボードのイアンが戻ってきて、"We are comimg back!"みたいなことを言ったもんだから、みんな喜んじゃって・・・。約束守れよぉ!!
idiot stare
というわけで、次回のライブも楽しみになりましたとさ!
P.S.アンコールの手拍子の中、「終わるの早えーぞ、マイク、バカヤロー!」とか叫んでた奴。ちゃっかり出待ちしてイアンと一緒に写真撮ってFacebookにアップしてんじゃねー、バカヤローはお前だ!!
日本人ベーシストのKAZさん(MV内ではメガネをかけたオタク役)が所属するエレクトリックロックバンドnologoです。
KAZさんとはタイ在住時代仲良くさせてもらい、ライブを何度も見に行きました。Vocalのドームもイケメンなのに、彼女がいつも(・・・?)な感じで、好感の持てるいい兄ちゃんでした。
近年では、ホラー映画『4プレーン』、『5プレーン』、『GANTZ(タイ上映盤)』のOSTも手がけ、
ノリに乗ってるバンドのひとつです。ライブはエレクトロサウンド&ロックで盛り上がります!
ちなみにドームはアイドル時代テクノプリンスと呼ばれていたこともあり、DJとしても有名です。
KAZさんとはタイ在住時代仲良くさせてもらい、ライブを何度も見に行きました。Vocalのドームもイケメン
近年では、ホラー映画『4プレーン』、『5プレーン』、『GANTZ(タイ上映盤)』のOSTも手がけ、
ノリに乗ってるバンドのひとつです。ライブはエレクトロサウンド&ロックで盛り上がります!
ちなみにドームはアイドル時代テクノプリンスと呼ばれていたこともあり、DJとしても有名です。
長島スパーランド知ってますか。


三重県桑名市にある遊園地とジャンボ海水プールがくっついたアミューズメント施設
そこでこんなんやってみた
急角度スライダー!
そこでこんなんやってみた
急角度スライダー!

一番上は風ですごく揺れました。
そして
順番がやってきてスタート地点に寝ますが
「では、行きます!」
と押されて・・・
ヒュ―――――――――――――――
途中で顔を上げましたが
もう少し上体を起こしたら体が浮いて落ちてしまいそうでした・・・

そして、もっとも肝心なことは
下まで滑り降りると、
Tバックになっていたことです。
だから男がたくさん女性が滑ってくるのを待っていたんだわ。