こんばんは!!
手越さんのバースデー記事だけあげて…
何度言ったかわからない…
ちゃんと記事書くのが
お久しぶり感たっぷりです。
ごめんなさい。
忙し…くは、ないんです←
大学のことをこなしつつ
ちゃんと遊んでますので(><)←
そうなんです…ネタがない!!!
いやー
今月10日と11日はUVERworldのライブに行ってきたとか?
明日はAqua Timezのライブにいってきますよ、とか?…
あるじゃん!!!
ってことは…
おサボりだ(ΦΦ)←
でも今日は
ちゃんと書きたいネタをもって登場ですー!
お時間のある方はどうぞよろしくお願いします!!
別媒体の私のページで一度書いてる文章ですのでそこでもお友達の人はごめんなさい。
それでは、スタートー
今日は、読み終わってはじめて“誰かにおすすめしたい!”と強く思ったこの本のご紹介(^^)
有川浩さんの『空飛ぶ広報室』です。
…今日読了したんですよ(^^)
読了までに3度泣きました、泣かされましたー
なんで?どこで?ってー
それを言っちゃダメですよね
…読んでください♡笑
カバーにもあるようにこのお話は…
不慮の事故でP免…つまり、パイロット資格剥奪となった空井大祐が主人公。
そんな彼が配属となったのは防衛省-航空自衛隊航空幕僚監部広報室で、自衛隊の広報を担当する部署。
そこでの空井の広報官としてのはじめての仕事は、広報室の密着取材をするためにやってきた稲葉リカというTVディレクターの担当。
しかし稲葉は大の自衛隊嫌いで……
それから2人の衝突や葛藤、理解。
2人を支える人々…
その人たちにもそれぞれ抱えるものがあってですね……
って…
どこまでがネタバレじゃなく書ける範囲でしょう?!(T-T)
読み終えたこの興奮のままに書いてると
つるっといらないことまで書いちゃいそうです誰かとめてー←
だったら書かなきゃいいじゃん?なんても言わないでくださいー
こんな言葉で簡単にまとめたくないけど
すごくよかったんです!!!
だから…
誰かお話しましょう♡
読んだ方がいらっしゃいましたら連絡ください←
主人公の空井、P免になって広報室にきた…なんて
最初にさらりと書きましたけど
さらりと流せませんよー?そこは。
読んだら泣いちゃいますよー?←言ってる…
わ、ただの紹介が長くなりそうです(´°д°`)
そろそろ終わりますよ、さっさとたたみますよ←
この本のさいごにあるのが
有川さんが出版予定を遅らせて
震災後に書き下ろした「あの日の松島」。
表紙に「松島」ちらりしてるのでネタバレじゃないですよね?!
うんー
私が何か書くよりやっぱり
読んでほしいなぁー…
ただ、3度目はここっていう。
これだけでも、いま見ている人に読んでほしいなって思います。
いや、全部読んでほしいんですけど。
こんなにもおすすめしたくなる本は…
本当にはじめてで。
自衛隊についても
震災についても
なんかいろいろ忘れちゃってる人…
いますよね
おわります
あんり
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