私の好きな某アニメから。
なんですけど、これを実感してしまいますね・・・
気持ちの押し付けはダメだなあと。
昨日はさとらんどに行ってきました。
その話ですね。
新道東駅。普段は病院行くときに使う駅です。
そこから東76のバスに乗ります。
1時間に1本。
夏ダイヤの時にはさとらんど経由があるのでそれに乗車で。
車内で後ろの大学生らしき人が友達に「この道を北に行くと篠路とか百合が原があるんだぜ」って話してて感動。
彼とは友達になれそうだ・・・
15分ほどでさとらんどに到着します。終点じゃ無いのでちゃんとボタンを押しましょう。
さとらんどは北なので寒いです。この日が寒いだけだったのかもしれませんが寒いです。
着いたらさとらんどセンターに向かいましょう。SLバスもそこで発着します。
センターではパンが売ってました。お金に余裕があれば買いたかった・・・!
バターやらアイスやらの製作体験もそこでやってます。
何故か屋台もありました。クレープと飲み物。
とりあえず乗りたかったのでSLバスに乗ることにします。
SLバスの車内では説明アナウンスが流れています。
説明によるとSLバスの経路全長は3キロにも満たないそうで。
マップでは広そうに見えるのに詐欺ですね。暖かいならチャリでまわった方が得策かと思います。
端っこの方に森がありますが見ごろは秋っぽいです。
1周してみのりの家前で下車。
みのりの家はただの休憩スペースなのでスルー。
まきば館に向かいます。
まきば館には羊がいます。永遠に子供から与えられる草を食べ続けて・・・大丈夫なんでしょうかね。
ここにはバーベキューハウスとかレストランとか売店とかがあります。
バーベキューハウスでホルモンをむしゃむしゃ食べるのも魅力的だったんですが・・・空気を読んでレストランへw
レストランは学食っぽいです。完全セルフサービス。
頼んだ人は無料で牛乳を飲めます。
ミルクの館へ向かいます。
ここらへんは広場なので子供の多いこと。炊事広場とは年齢層が違いますね。
ミルクの館の内部には牛乳とかヨーグルトの製造施設があり自由に見学することが出来ます。
まあ、見えません。
障害物多すぎです。配慮が足りなすぎます。
面白いのは骨粗しょう症になるかどうかのフローチャートぐらいでしょうか。
一番上に行くための問題が厳しすぎるww
私は下から2つ目でした。ぎりぎりw
牛の館に向かいます。
ここらへんは人が少ないので好き勝手に牛とふれあえます。
牛は細長いものを好き勝手に食して行くので油断したら髪とか食われかけます。注意。
館の内部の牛舎の牛の方が可愛い不思議。
乳搾り体験機とかが置いてます。やってないので感触は知らん。
そこからふれあい牧場を通過します。
馬やら羊やら山羊やらがいます。
馬は誰にも構われていませんでした・・・;まあ日高行けば会えるしな(by去年の夏に日高行って死ぬほど触れ合ってきた人)
引き馬体験も地味すぎるのか殆ど人がいませんでした。
で、センターに戻ってきてバスでまた帰ってきました。
感想。
寒い。
でもチャリも良さそうだったなー。次行くことあったら使ってみたいですね。
次は焼肉したい。
次はラベンダーの季節に来てみたい。
そんな感じ。
後、バスが途中で中沼を通るんですが、
途中の中沼中央緑地、丘珠空港緑地は改めて来たいと思いました。
こういう公園大好きなんですよー!
中沼は神社とかも含めてまた来たい。
話題転換。
軽く鬱。
てかこう見ると楽しそうに見えたかもしれませんが
この後色々ありまして・・・
自分の思いを他人に押し付けるのはダメだよね、うんになってタイトルに戻ってくるわけです。
と言うのも、
ボランティア受かったー。
→バイトは?
→すまん道に迷って無理だった。
→来週中に見つけろ。
→は!?ボランティアとブッキングしたら困るからボランティアの日程はっきりするまでは控えた方が。
→短期でも良いからバイトやりなさい。
→いや、だから、ね・・・
こんな流れ。
第一短期バイトって大体1カ月2カ月先の1日を指定してくることが多いからなんとも言えないんだって・・・
てことを言えればよかったんですけどねー。
短期探すよ、探すけどさ・・・
なんていうか、ボランティアまでもを否定されたような気がして悲しかったわけですよ。
そうだよなー。世間の人から見たらボランティアの優先価値なんて低いもんなー的な。
観光ボランティアなんて、もろ将来の夢に直結することだったから気合入れてた矢先にこれだもんなあ。
これ以上語ったら私も自分の思いを他人に押し付けることになるからやめますけどねー
まあそれ以外にも別件でパァン!な出来事がありまして。
はあ・・・
吐き出して少しすっきりした。
もうボランティア>>>>>>バイトな感じでいくぞー(笑)
折角親の庇護受けてるんだもん。今しかできないことしよう!
そんな感じ。
散策記目的で来てくれた方には見苦しいものをお見せしました。