元Jwのanpontan です。🌷🌷🌷
昔のノートを振り返り
ラマポの建設プロジェクトの時の
アンソニーモリスの言葉
「ウォーイック…ウォールキルのベテルの献堂式をやったばかりなのに…
ラマポ!?又、建設やるの?」
↑不完全な人間の見方をする人
「終わりが来ると思っていないんですか…?どうして、こんな計画を立てるんですか…?終わりが近いなら、こんな事する必要があるんですか…?」
↑神の見方を持っていない人
● 言い訳
伝道活動を支えエホバの貴重な羊をエホバの望まれる通りに養っていく為にこのような建設がどうしても必要。
終わりが来るのはエホバが十分に伝道が行われたと考える時です。
私達の感覚ではなくエホバがそう望まれる時に大患難がもたらさる。
それまでになすべなき仕事がある。
↑このように考える人が神の見方を持っている人だそうです。
今はアンソニーさんはいないので、
かなり昔の話ですが…統治体の体質は
変わらないので、こうして信者を誘導する方法は今も同じです。
長年に渡って何千とゆう人たちが、統治体の方針に従う事で大変な目にあって来ました…。
協会の出版物には、これまで必要もなく苦しみを味わった人たちに対する思いやりは感じられません…。
自分たちだけが、神の経路で神に導かれた代弁者であると名乗る人間の組織です。
自分たちの考えを他の人に押し付け、
それを受け入れない人を批判し、信仰を疑う…。そうした事を何十年にも渡って世界規模で行っている…。
その帰結に対する責任は不完全だからでは決して済まされない!
本当のクリスチャンであれば、自分にもう益がなくても他の人が苦しみから解放されるのを喜ぶのではないでしょか…?
聖書の精神から何とほど遠いのでしょう…。
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