さてさて、始まりました。
お勉強、かじってはいた中で、
説明できるほどではなかったから
アウトプット出来るようにお勉強。



















色は、光がないと認識できないよー。
白と黒はコントラストであって色じゃないんだよー。って今まで言われてきたけど、改めて。ふむふむ

それが、光源、物体、視覚が色を見るために必要ということなのか。ふむふむ



















ほんじゃ、光とは??
ってことで、音目に見えるもので表す時によく出るあのなみなみ〜の図と、同じく光も空間で電磁波が流れてるんだよー。(あのなみなみ〜の図)






なみなみ〜は、振幅と波長で出来てて、
音では周波数とかいって何ヘルツとかいうけど
光は何nm(ナノメートル)ですって!



ほんでこの、なのめーとる
人間の目に見える数値を可視光(かしこう)と言って、約380〜780なのめーとるが可視範囲。


この可視範囲を
短波長
中波長
長波長にわけるようで
380〜500
500〜600
600〜780との




















こと…




















紫外線は可視光の短波長側の外側
赤外線は長波長側の外側なので
人間には見えないです?
ちょっと難しいけど、とにかく赤外線と紫外線は見えないってことな!























ほんでもって、太陽からの可視光←よく出てくるな。
は、いろんな波長の光が見え集まっているってニュートンがみんなに教えてくれたとな

ほんで、この複数の波長の光でできてる光の事を、複合光と呼びます!
間接照明とかもそうなのかな











複合光がほぼ均等にバランスよく集まったら、昼間の太陽のように色みを感じさせない無色の白色光のなりますなのは。


これもニュートンが教えてくれたみたいです。
ニュートンすげえ、ありがとなのは♡




















この複合光である白色光をガラスで作られた三角柱のプリズム?!というもの?に通すと単色光に分けることができ、鮮やかな光の帯が!


光を波長ごとに分ける事を分光と言います。
なんか、理科の実験で昔やったような気もしてきた。

ちな、光を波長ごとにわけて強さと波長の関係をグラフで表したものを分光分布とゆー。
分光分布↓

説明するのに、あの色さぁ〜とか言えないもんね!



こーゆーグラフとか、表にまとまってたらわかりやすい!




















余談ですが、こういう、光や音はあくまでも感覚的なものであって、私がドに聞こえてるものが他の人にはラに聞こえてたり。

私には水色に見えてるものが他の人にはピンクに見えてたり。


誰から私は教わったんだろう。というより、私が見てるものが本当の色や、形という事をどこで私は知ったのだろう。







なんて不思議に思いながら、生きてきているわけですが色の勉強をすると、より思いまする。




















あなたが生きやすくなりますように、私も頑張ります!にやり





 














楽しい色を思い浮かべてね、楽しい絵を想像してね。

おやすみなさいzzz