高温期4日目なのに本日の体温


36.15とは…


恐ろしく低いです。


もともとすごい低体温。

高温期で36.70を超えたら「えっ?!」と目を疑うレベルです。


寒い季節がやってくると

全体的にさらにがくっと下がってしまいます。


この低さベビ待ちとしては

とっても不安。。。


それでも以前は高温期でもブルブル寒気がしてたのですが

当帰芍薬散を飲むようになってからは

体温が低くても体はポカポカしてます。



あんぱんぱん



先生から『ポカポカするならいい感じです。続けましょう。』

と言われ今月で8ヶ月目です。


1日3回食前に1袋を飲むので

3食しっかり(がっつり)規則正しい時間に食べるようになりました。

(若干体重が増えてしまった…。)


血液凝固異常の不育症で

体温が低いとなるとなんとなく血液の循環が悪そうに

イメージしてしまいます。


そんな秋冬は特に夜寝る前のストレッチをサボらずしっかりやって

飲み忘れのないように当帰芍薬散をきちんと飲んで


寒い冬に負けない体をコツコツつくっていきたいです。



にほんブログ村 マタニティーブログ 不育症へ
にほんブログ村

今日はD14なのでそろそろ排卵日です。


主人が毎月2週間くらい出張で不在なので

それが排卵日にあたってしまうと痛い。


今回はまさに出張中。


タイミングとれずです。

(一応5日前にタイミングをとってみたのですが

5日間はさすがに厳しいですよね汗


なので今周期は排卵検査薬もお休みです。



右の卵管がつまっているので

右からの排卵ならあきらめもつくけれど


左からだったらショックだな。


左からの排卵の時はチャンスを逃したくない!

との思いで


精子を凍結保存をしてもらって

AIHをする方法なら主人が不在でも挑戦できるかもと

病院で聞いてみたところ


凍結&解凍時に一気に数が減ってしまうらしく

非常に確立が低いとのことでした。


凍結する方法は渋々あきらめ

次の周期はフレッシュでAIHに挑戦してみようかと考え中です。




にほんブログ村 マタニティーブログ 不育症へ
にほんブログ村

はじめまして。


ベビ待ち2年のあんパンダです。



妊娠したら赤ちゃんは産まれてくるものだと

わたしたち夫婦は思ってました。



1度の化学的流産、2度の流産の後

不育症の検査を受けることをすすめられ

流産を繰り返す不育症であることがわかりました。


全く知識がなかったので

インターネットで調べてるうちに

がんばって向き合ってる方がたくさんいることを知りました。


それまで心が折れそうになってたのですが


知れば知るほど希望が沸いてきて

同じように前向きにがんばるぞ~!!

すっかり気合十分にスマイル



わたしも

ブログをはじめてしまうことにしましたドキドキ



全くの初心者ですが

のんびりとやっていきたいと思ってます。

(アラフォーなのであんまりのんびりもしていられませんが汗



よろしくおねがいします。




にほんブログ村に参加してます。

にほんブログ村 マタニティーブログ 不育症へ
にほんブログ村