最近あれだな。
歩きでも、自転車でも、車でも、前を見るという当たり前のことができないやつが多すぎるな。
お前がケータイいじって電柱にぶつかったりするのは勝手だが(電柱に謝ってほしいがな)、我々がお前をよけてるんだよ。
迷惑かけんな、カスッ!
真正面で竹刀を最上段に構えて待ってて、近づいてきたら全力で振り下ろして、ケータイを粉々になる勢いで叩き落としてやりたい。
さて、WCCFをプチ引退して、楽しみはセレッソ観戦のみ。
フォルランさんがちょくちょく点を取ってきたね。
まだ微妙だけど。
いや、ほんとにいい動きしてたんだよ。
いつもスタンドのほぼ最上段近くから見てるからか、よくわかるんだよ。
おおっ、そこでそのタイミングで飛び出すのか!って。
確かにそこでパスが出たらすごいチャンスになるんだよ。
でも、確かにそのパスは難しい。
セレッソの選手には難しいんだろうなと思う。
そこがウルグアイ代表とセレッソとの違いなのでしょうか。
動き出しが見えてないからね。
フォルランがセレッソレベルに少し落としてきたというのが(認めたくないが)正解かも。
まあ、セレッソが今までのフォルランがいたチームと同レベルとはもともと思ってないのでいいとしよう。
少し気になるのが、柿谷。
まったくもって普通の選手に劣化してる。
疲れてるのか、天才的なトラップがまったく姿を消したよ。
でもまあ、誰だってそんな時期はある。
そこまで深刻な心配はしてない。
それより何より、簡単なミスが全体的に多すぎないか?
「ええ~~?何?今の何?」って言ってしまうようなミスが多すぎる。
まず杉本けんゆう。
なにをおしゃれにヒールパス連発してくさってんねん。
そんなもん、遊びのフットサルででもやっとけ。
それでつながらずに取られまくりでイライラする。
チームとしても、ショートパスをつなごうという意識は見えるんだが、余りにも技術がついていってないやん。
中断期間までに調子が上向いてくれることを願います。
何が悪いんだろうか?
か、監督か?