お子さん3人を米国で育てる様子を細かく熱心にブログに書いていたので、私の母も大変だったろうなあ、と思い中がら読んでいました。


先日ブログを今後更新しないと書いてありました。


「あ、やっぱりね。」


という印象。


というのも、ここ数カ月全く更新がありませんでした。


それまでは海外生活がほとんどない方らしく、何もかもが楽しくてしょうがない、という感じで詳細にあらゆることを写真などもアップしてまめに投稿してました。


ウチは息子が野球大好き、選手の分析大好きなので、息子に聞けば日本人選手の今後の様子はほぼ正確にわかります。


マツザカ選手の場合、怪我で大きく野球人生が変わってしまったというのが、息子の見解。


お子さん3人、さらに大きなハンデを背負ってしまった夫。


今まで、親切にしてくれていた人たちも、マイノリティーに対する差別を隠すことなく、接してきたりすることもきっとあると思います。


突然の運命の転換に戸惑っている様子が目に浮かぶようです。


でもここは姉さん女房として、頑張って欲しいというのが勝手な他人の願いです。


ボストンと言えば、米国人でもあこがれの地です。


そこで何年も幸せに生活できたことを宝物に、新しい環境で家族円満に過ごしている姿を見せて欲しいと思います。

下の子が今、宿題のかきぞめをやっている。


上の子は中学校に上がってから書道の授業は一度もなかった。


ただ、毎年冬休みの宿題はかきぞめ、というか、普通の半紙に好きな四字熟語を書くという宿題が出ていた。


今年、ついにその宿題もなくなった。


もちろん今までどおり、書道の授業は今年もない。


だからって授業時間が少ない訳じゃない。


主要5科目の授業時間は公立に比べると遙かに多い。


教務の先生のお話では「ちゃんと県の教育委員会に確認してもらっているので、履修漏れはありません。ご安心を。」とのこと。


公立と私学の基本的な違いはこれ。

高2になると選択制で書道の授業がありますが、ウチの子はとらないつもりの様子。


公立の中学校では毎年週1回書道の授業があるらしい。


大学受験で差がつくのは誰が考えてもあきらか。


エライさん達はこのままでいいと思ってるのかな?


今回の模試で志望校を変更したうちの子。


そこで、受験科目が大幅に増えてしまいました。


ウチは文系なので、社会は2科目。


理科もウチの子の学年から2科目に増えるらしい。


他に難易度が上がる科目もあるらしい。


ただ、ウチの学校の場合、元々難易度の高い授業なので、関係ないとのこと。


既に文理が決まっていれば、受験勉強を中心に学習を進めるのがベストで、


特に英国数はいくらやっても足りない、ということはないので、頑張ってください。だそうです。


いつもお世話になっているママ友から以前某塾のプロジェクトのことを教えていただたことがあり、申し込んでみたら、教材がウチの子に合っているらしく、


今年ハズレだった幾何の先生の授業内容を自学自習できそうです。


3学期から始まる、微分積分。その前にベクトルをやり直しています。


不謹慎ですが、その先生の時間寝ちゃって、家でRKSの教材をやればいいのでは?、


微分積分は担任の代数の先生担当なので、セーフ。


これで、高2は数ⅠAⅡBの発展問題に無事取り組めそうです。


危なかった~~ RKさんに申し込んでなかったら大変なことになってたあ~~


ママ友さんありがとですひよざえもん やったね