明日、というか今日提出のレポートがあります。


40字×40行×3枚=4800字


計算があっていればこのような数字になるはず。

暗算あってるかな?!




書けねえー


レポートが人一倍嫌いだと思ってるのに。

テストのほうが断然マシって思ってるのに。

1枚書くのでやっとなのに。

3枚って・・・残酷です。 しかもすでにこの時間。 かなりやばし!


ブログ書いてる暇ないし。 けど、レポート書けないし。


どうしたもんかねー。


この際、寝る?


で、明日の朝起きてやるか?


いや、やらねーな。


まず間違いなくできないねー朝とか。そういうタイプじゃないし。

朝やるなら夜、徹夜してやらないとできないタイプの人間だから。


でも


寝たい。


明日の朝にやってみようかな。


いざ


チャレンジ!


自分の可能性ってやつを信じて試してみようかな。


失敗したらシャレになんないけど。


書き上げられずに家出る時間になった、とかいってレポート持たずに

学校行くはめになったら、まぢ


アホ。


あー。どうすべきか。。。



こんなことをウジウジ、グダグダ悩んでブログ書いてるあたしって、まぢ


アホ。    笑。

都心でもついに降りましたねー、雪。
寒すぎでしょ、今日。


いやーでも、これが何も予定のない休みの日なら

ちょっとはテンション上がったかも知れません。

けど今日は学校。しかもこんな日に限ってその後に

会社説明会ときたもんだ。
あースーツ寒いよー。スカートにストッキングなんて死んじゃうよー。

って普通ならなってたと思います。
けど

不幸中の幸い!

今日はアパレル企業の説明会なので 私服OK。
まぢ ラッキー。 ついてたわ。


駅で同じ就活生と思われるスーツ姿の子を見かけたけど、
見てるこっちが震えそうでしたよ。

私はこんな日に寒い思いしてまで

スカートなんか、はく気にはならないのでばっちり

防寒対策! 

して行きました。


ジーパン。ロングブーツにin。です。


さらにジーパンの下にタイツをはいて。

完璧です!

露出度0%!笑  

露出は最低限の顔と手のみ。首すらマフラーで見えなかったはず。



学校で、タイツを下にはいていることを友達に言ったら


なに、そんなババアみたいなことしてんの?


って笑われました。


でもちょっと馬鹿にされたので、タイツと言っても今、流行の

カラータイツだということはアピールしてやりました。


が、


「見えないじゃん。わかんない、わかんない」 笑


ハイ、ごもっともー。

しかし、本来ならタイツをはいていることすら言わなければ

人にはわかりませんよねー。

見えなきゃいいんです!

見せなきゃいいんです!


今朝はチャリではなく、駅まで車で送ってってもらいました。

そして帰りはバス。。。

駅に着いたらちょうどよくバスがあったので乗りました。

そしていつものように、小銭を確認してみると


はっ!


な、ない!


50円玉1枚と10円玉が数枚・・・足りないよー。

片道170円なのに。てか100円玉が1枚もない時点で終わってる。


急いでお札を確認。


・・・あ゛。


万札しかないじゃん!千円札ないよー?


やっばー。確かバスって万札は両替できなかったよねー?

と思いつつも、一応念のため運転手さんに聞いてみた。


「あのー、1万円札って両替、でき・・・ない・・・ですよ、ね?;;」


「あーできませんねー。」


がーーーん。・・・やっぱり。どうしよう。

と思ってたら、運転手さんがマイクで


「1万円、両替できる方いらっしゃいませんか?」


と、ありがたいことに他の乗客の方に聞いてくれました。

後ろを振り向いてみると、20人弱くらいの人が乗っていましたが・・・



誰も動かない。



やっぱ両替できる人なんていないよなー

と諦め、目線を下に向けていたら


な、なんと!


一人の男性がお札を持ってこちらに来てくれましたー。

5千円札と千円札を持って。


まぢ、助かりましたー。めっちゃ嬉しかった。

ありがたや、ありがたや。


すいません、ありがとうございますっ。

と言いながら、お札を受け取り、福沢諭吉さんとおさらば。


そのときに、感謝の意を込めて頭を下げながらも

さりげなく目で千円札がきちんと5枚あるかどうかをチェックして

しまった自分がいて、すごく嫌になりました。

見ず知らずの私のために両替してくだる心優しい方を

疑うようなマネをしてしまったこと、すごく失礼なことをしてしまった。

あからさまにやった訳ではありませんが、やはり・・・。



その男性、おそらく30代のサラリーマン風な方のおかげで、

バスを降りなければならない。という事態にならずに

済みました。

一時はほんと焦りました。親に電話して迎えを呼ぼうか、

はたまた、どこかでお金をくずして次のバスに乗ろうか。。。

頭がグルグル、目もグルグルしてました。


あーそれにしても本当によかったです。

まさか両替できる人がいてくれたなんて。

しかも、お財布をわざわざ確認してくれた(と思います。笑)

なんて嬉しいです。


なかなか見ず知らずの普通の人に助けられるという機会はなく、

とっても感激したのでこの場をお借りしてもう一度

お礼を言わせていただきたいと思います。


「本当にありがとうございました。」


あと、バスの運転手さんもね。ありがと。