こんばんは。では、では、昨日の続きです。さっそくいってみましょ〜う!


悪ふざけちゃん、いますよね〜!本当にかわいいやつなんですが、新米時代は困ってしまうこともありますよね。


こんな時は新米の力の見せどころですよ!悪ふざけちゃんはかまってちゃんですので、真正面からぶつかっても難しいと思います。

その子、一人一人で対応は違いますが、わたしがよくやっていたのはザ!ぬいぐるみ作戦!です!

ぬいぐるみに代わりに代弁してもらうのです 笑


2歳児くらいの悪ふざけちゃんには効果ありですよ〜!


問題は大きい子、年長さんとかかな?でも、この場合もただ正論を言うのではなく、ユーモアをきかせたらどうでしょう?


紙芝居や絵本などで、対象としている子の問題を題材として取り上げて間接的に伝える!これも良いですね!


根が深いものがありそうな子の場合は、まず叱る前にその子の懐ろに入ってください。

仲良くなることが先決ですよ〜!!!

それではまた明日!

未満児クラスで叱るような出来事、他にはありますか? 

基本、叱るというより、話を聞いてあげる事、聞いたら「〇〇ちゃんはそうしたかったんだね」と寄り添うことがとても大切だと思います。

「この先生はわかってくれる!」そう思うと子どもたちも先生の言っていることを受け入れやすくなります!

オトナだってそうですよね。子どももオトナも同じです。

では、悪ふざけバージョンの場合はどうしますか?

2歳児以降から以上児クラスにかけて悪ふざけでわざとやらなかったり、話を聞かなかったり、食事中遊んだりすることもあるのでは?ニヤリ

それではまた明日!

昨日の続きです。

保育園の生活の中にはポイントごとにザワザワ感がやってきます。

こういう時に限って嚙みつきやトラブルがありますよね(・・;)

いくら担当を決めて見ていてもふと違う子どもに話しかけられたり、対応しなければならない場面で何かが起こるのです 笑

ある、ある、ある〜ですよね。

こんな時、最後の手段はおんぶひもです。おんぶしてあげましょう。 笑

これじゃあ解決にならない?そうでしょうか?実はおんぶされる子どもにとってはすごく特別感があって嬉しいですよね。


この特別感をつくってあげられる状況ならば、おんぶを嫌がったら事務所で遊ばせてもらう、他のクラス(以上児)で遊ばせてもらう、何でも良いのです!

①考えなければいけない事は同じ状況で嚙みつきが起こらないように未然に防ぐこと!

②噛み付いてしまう子、被害にあってしまう子の双方の気持ちを考える


私はそう思うのですが、皆さんはどうでしょうか?