明日で次女は1歳3ヶ月♪
二人目って本当に癒やしの存在で何してても可愛い😍今まで成長記録つけてなかったので今までに出来るようになった事まとめ🍀

☆ハイハイはほぼ卒業で家中トコトコ歩く。お外では手をつないであげれば歩くように。お外では ん!と言って手を差しだし手つなごうよアピールしてくる次女。手つないであげると満面の笑みで見上げてくる姿にキュン💞
長女ともよく手をつないで歩いてる。そんな姿にほのぼの😄

☆絵本を持ってきては ん!と言いながら読んでアピール。絵本読んでると、盛んに指差ししたり、絵本の真似してバイバイしたりパチパチする。絵本ないないしてね~と言うと本棚に絵本片付けに行く。

☆相変わらず食べるの大好き。なんでも美味しそうに食べてくれる(^_^)ノ毎回完食!お腹減るとエプロン自分でつけていただきますのポーズしてアピール連発(笑)手を合わせてくださいと言うと椅子に座って手を合わせる。いただきますでおじぎする姿可愛い😍スプーンにご飯のせて渡すと自分で食べる。固形物は手づかみ。お口ふきふきしようねと言うとおしぼりでお上品にお口ふいてる姿が可愛い😍食べ終わってもまだ食べたい時はごちそうさまでしたと言うと泣く(笑)満足するとごちそうさましてくれるからわかりやすい(笑)

☆こんにちは ありがとうの時はおじきする。

☆9ヶ月位からさよならするときは必ずバイバイする。パパが出勤前に準備してる時はじーっと見てて、玄関に向かうときにすかさずバイバイしてる。長女が幼稚園バス乗り込むときも必ずバイバイする。

☆10ヶ月位から名前を呼ぶと必ず手をあげてくれるように。しかもめっちゃ笑顔😄

☆言葉はママ パパ まんま (いないいない)ばぁ! 位かな~。

☆ゴミ箱にぽいしてきて。だっこ紐とってきて。ぬいぐるみのわんわんなでなでしてきて。オムツとって。など簡単な指示を理解して行動できるようになってきた。

☆ママは?と聞くとママの顔を笑顔で指差す。

☆丸と四角の形はめや、ストロー落とし、プラステンのおもちゃの棒通し、コップのおもちゃ三段積むなどができるように。


 

プラステン

 

 

コンビ コップがさね

 

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☆滑り台滑ったり、積み木つめたりする度に自分でパチパチしてこちらを見て笑顔😄可愛すぎ💞お友達が何かできた時もお友達にパチパチしてる。ママ見て!アピールがすごい。長女もだから、同時にくるとどちらを先にすればいいのかいつも困る😅

☆人見知り、後追いは相変わらずある。長女も人見知り、後追いすごかったから慣れました(笑)

☆ダメだよと言うと大号泣する😭


生後6ヶ月から眼鏡かけるようになってから本当に変わりました✨あまり周りに興味示さずぼんやりしてたのに、今では何にでも興味深々、ママパパお姉ちゃん大好き、常にめっちゃ笑顔😄できることもどんどん増えました🙆やっぱり眼鏡かける前はあんまり見えてなかったんだろうなぁと実感します。

早いうちに眼鏡かけて本当に良かったと思います😊


5日後の再検査の日になりました。

もう一度斜視角度や遠視の度合いを測りました。

その結果

遠視の度数 右6.50 左7.00 
斜視角度35度

早期発症調節性内斜視でした。

先生がはじめに言っていた通り、強度の遠視でした。

先生から

『視力は生後6ヶ月から1歳までが人生で一番発達する時期です。生後8ヶ月までに斜視を矯正して両目でまっすぐみることをしていないと一生両目で物を見ることは不可能になります。

強度遠視の為眼鏡で矯正になります。

ただし、眼鏡は必ずお風呂と寝るとき以外は100%つけさせるようにしてください。眼鏡矯正での治療は効果が出るまで3ヶ月ほどかかります。取ったりつけたりしていると目の内側に引っ張る筋肉が強く働いてしまい斜視が悪化するし、眼鏡矯正でどれくらい斜視が減るかの正確な診断ができなくなります。

赤ちゃんだからすぐ眼鏡を取ってしまうからとか、周りの目を気にしてとか、可哀想だからとかと言って眼鏡をちゃんとかけさせない親がいますが(診察時に持ってきた眼鏡でわかるそう)視力発達の一番大切な今の時期に適切な眼鏡矯正をしていなかったために一生弱視(眼鏡をかけても視力が変わらない)になってしまいます。子供の為と思って、お母さんは必ず100%眼鏡着用させるようにしてください。

すぐに眼鏡を作成して1ヶ月後に再検査の為受診してください。遠方で大変かと思いますが今が一番大切な時です。』

診察は終了しました。本当に親身になってくれるいい先生に出会えました。

今すんでいる所から私の地元のこの病院までは飛行機を一回乗り継いで半日かかります。費用も一度で5万円以上かかります。

でも今は次女の一生の視力を左右する大事な時期。私達親にできることを精一杯やってあげたい。

この病院でこの先生と次女の視力発達の為に頑張ると決めました。

 

 

 

 

 

 


私の地元に帰省した時には次女は生後6ヶ月になっていました。

声を出して笑ったりすることが増えていましたがやはり寄り目が気になりました。


斜視で有名な専門医をすぐに受診しました。
眼科の専門書にも載ってる有名な先生でした。

診察の前に色々と検査しました。
遠くに音の鳴る玩具を置いて遠くを見ているときの斜視角度を測ったりシマシマの模様が片側だけに書かれているカードを見せて視力検査をしたりしました。

そして診察

次女見るとすぐに

この子は遠視かなり強そうだね

と言われました。地元の眼科では遠視という言葉は一切でてこなかったのでびっくりしました💦

視力検査の結果は両目0.02、、、新生児と同じ位の視力しかありませんでした。

とりあえず目の調節機能をとるアトロピンを5日間さして再検査することになりました。

眼科で今は何もできることはないと言われてからも、風邪で小児科を受診した時に

この子斜視じゃありませんか?

と尋ねても

赤ちゃんは皆寄り目がちだから斜視に見えるだけだよ。

と言われていました。


どうしても納得できず、斜視の専門医をネットで調べました。するとやはり私の住んでいる地域には斜視専門医は1人もいませんでした。

その時、私の実家の近くの市に斜視のスペシャリストがいることがわかりました。帰省した時に受診してみようと思いました。


地元でも人気のある眼科に生後3ヶ月の時に受診しました。

ペンライトを当てて、診察はすぐ終わりました。


多分乳児内斜視でしょう。2~3歳位で手術になります。それまではできる検査はありません。経過観察だけになります。


結局、今は何もできないということでした。でも斜視は段々目立つようになり気になっていました。

この後、この先生の言う通りに2歳まで様子を見ていたらと思うとぞっとします。
田舎なので斜視専門病院もありませんでした。

でもこのまま様子見では駄目だと思いました。