昨日、舛添知事が、ついに辞任発表しましたね。
いろいろとタイミングを逸した感が。
舛添さんの件をはじめとし、
連続した「ゲス不倫」一連の報道を見るに、
初動での対応、陳謝のタイミングなど
対応姿勢によって、鎮静化を図れるのか、
それとも火に油を注ぐのか、
かなり大きく命運を分けましたね。
中でも、ベッキーとファンキー加藤は、
対称的でした。
内容としては、正直、ファンキー加藤の方が
かなり質が悪いと思います。
対応の仕方で心証が逆転してしまった感が。。(苦笑)
カウンセリングにも大きく関わる要素であると、
反面教師として、深く考えさせられます。
前回に引き続き、スペイン バレンシアでの写真です。
パエリアはバレンシアが発祥の地です。
(本場の具は肉がメインなのですが、私はシーフード好きなので。。)
最高に美味しかったです!
下記は、中央が私で、左右の2人は業者です。
彼らの顧客クリニックへ同行し、向かう途中の一枚。
日本では考えられない服装、ラフ過ぎます!
羨ましい。。(笑)
ひで


