葦原の中つ国より -31ページ目

葦原の中つ国より

お菓子の作り方や小説のこと、日々の出来事などを書こうと思っています。


金欠です。

予定ではそんなことにはならないはずだったんですけど

金欠です。


お年玉が残っていないのです。

例年であれば、残っているのですが、友達に貸したため一円も残っていないのです。


ただ、●●が欲しいから金貸して。なんて言われたら貸さないけど

入学金がちょっと足りないから金貸して。

なんて言われたら断れないですねぇ


しかし、なぜバイトをしていない人間にそんなことを言ったのか不思議でならない

今度、聞いてみよー


今月の25日に貸したお金が返ってきます。

帰ってこないと、ぎっちゃんや鯖ちゃんに会いに行けない。


あぁ、早く帰ってこないかなぁ


姉にアイソロ2を借りて、2日で主人公Lv112、

カノンノLv108まで上げるほど暇な九条でした。

今日、大学から出ている最後の課題を出しました。

ようするに、今後は自主的に何かをしない限り

暇。ってことなんですよ。

なので、バイトを探してみようと思います。

接客業は向いていない性格なので、

肉体労働的なバイトを探してみようかな。

と考えています。

親も今までは「大学入ってから」などと言っていましたが、

大学課題が終わり、追認試験もなかったので、

バイトを許してくれるそうなんです。

バイトを始めれば、月の小遣いは無し

ケータイ料金は自分で払う

という風になりますが

多分、問題はないでしょう。

欲しいものもないわけではないので

とりあえず、ネット使って近場でバイト募集しているところを

探してみたいと思います。

現在、関東地方の埼玉県では雪が降っております。


我が家ではびわの木を一本育てているのですが、

雪の重みに耐えかねた枝が折れてしまいました(ノ_・。)


毎年収穫するのが楽しみだったのですが、

今年の収穫量は少なくなりそうです。


それと、我が家の南側には竹やぶがあります。

太いものから細いものまで

それらがすべて雪の重さでしなって

倒れてきています。

今は暗くてケータイのカメラでは撮影できないので

明日の朝、撮影できればお見せしたいと思います。


それにしても、雪の降る夜。っていうのは

ずいぶんと不気味な明るさなんですね。


月の光が、雪に反射しているからだということは

なんとなく分かるのですが、あまりいい感じではないですね。


「雪の降る夜」なんてラブシーンにありそうですけど

実際をみると、怪談のほうがしっくり来る気がします。


明日、猫に雪でも食べさせてみようかなぁ


九条でした。