お早うございます。
『言葉には無限の可能性がある』
これはブログを始めた当初から頭に入れていた事ですが、
言葉の塊と言うか、いわゆる『詩』というジャンルに踏み入れた頃から、
更にそれを実感すると共に、見守られてばかりの自分、そして繋がりの大きさを感じて来ました。
後2日で、一旦ここを去ります。
その日が近付く度に、何とも言えない寂しさを感じてしまいますが、
もう一度此処で再び逢える日を待ち、少しでも早く復活出来るように頑張ります。
今日はこれから研修と、合間の時間を使いながら此処に来てから頂いた言葉を保存する事をやります。
日曜日の今日も良い一日になりますように…。
土曜日の夜には
遊び場は盛り上がり
眠らない街が並んでいる。
その中で一人、明日を見ながら
振り返る姿が見える
空からの光は誰にも届いていて
月明かりに照らされた木は
何とも言えない色に染まり
僕らを見つめていた。
賑わう街の中で
僕の居る家だけは静かな場所
そんな静かな場所に降り注ぐ月や星の光を感じながら
今日も眠りにつこう。
―――――――――――――――――
こんばんは。
暫くの間、ペタを封鎖していたのですが、
思う所があり、また意見も頂き、今日からペタを復活させる事に致しました。
勿論、21日以降は全くお返し出来ないのですが、
そのままの形にしておきたいと思いますので、数日限定のペタ帳復活では無いペタ帳復活にします。
遊び場は盛り上がり
眠らない街が並んでいる。
その中で一人、明日を見ながら
振り返る姿が見える
空からの光は誰にも届いていて
月明かりに照らされた木は
何とも言えない色に染まり
僕らを見つめていた。
賑わう街の中で
僕の居る家だけは静かな場所
そんな静かな場所に降り注ぐ月や星の光を感じながら
今日も眠りにつこう。
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こんばんは。
暫くの間、ペタを封鎖していたのですが、
思う所があり、また意見も頂き、今日からペタを復活させる事に致しました。
勿論、21日以降は全くお返し出来ないのですが、
そのままの形にしておきたいと思いますので、数日限定のペタ帳復活では無いペタ帳復活にします。
様々に感じさせられる言葉を
風に乗せて運んでいく
晴れた夜に吹く風は涼しげで
体に染み込んでいくよう な気持ちと
深い闇にただずむ者へのエールが聞こえるような
そんな錯覚を感じる。
体を休めてゆく風の中で
浮かぶ優しい言葉は、
そこに一人では無いものを感じさせる。
―――――――――――――――――――――
こんばんは。
19日になるまで、記事更新を止めるつもりだったのですが、
感じる物があったので、書いてみました。
風に乗せて運んでいく
晴れた夜に吹く風は涼しげで
体に染み込んでいくよう な気持ちと
深い闇にただずむ者へのエールが聞こえるような
そんな錯覚を感じる。
体を休めてゆく風の中で
浮かぶ優しい言葉は、
そこに一人では無いものを感じさせる。
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こんばんは。
19日になるまで、記事更新を止めるつもりだったのですが、
感じる物があったので、書いてみました。