波紋クロス
ストレイテナーの新譜と一緒にnhmnbaseの波紋クロスをようやく買った。
ライブは2年ほど前から2回見ていて、変態系天才というのが正直な感想。
天才だけどわかりにくいっていう。
まったくあの変拍子には驚いた。
声と歌い方がとにかく好きで変拍子もなんだか癖になって忘れられず、
2回目に見たらピアノを使った曲もやっていて、
あれは良い曲だったなぁ。
そんなこんなしてるうちにメンバー総入れ替えが発表されてショックを受けつつも
ようやく買ったわけです。
CDは聞き辛いかなと思ったけど全くそんなことはなく名盤の予感。
聞きこむ予定です。
あとテナーの新譜も良かったです。
TITLE以来の名盤の予感。
これはまだこれから精査しますがね。
ライブは2年ほど前から2回見ていて、変態系天才というのが正直な感想。
天才だけどわかりにくいっていう。
まったくあの変拍子には驚いた。
声と歌い方がとにかく好きで変拍子もなんだか癖になって忘れられず、
2回目に見たらピアノを使った曲もやっていて、
あれは良い曲だったなぁ。
そんなこんなしてるうちにメンバー総入れ替えが発表されてショックを受けつつも
ようやく買ったわけです。
CDは聞き辛いかなと思ったけど全くそんなことはなく名盤の予感。
聞きこむ予定です。
あとテナーの新譜も良かったです。
TITLE以来の名盤の予感。
これはまだこれから精査しますがね。
PeopleInTheBox@ClubRock'n'roll
「みんな超ラッキーだよ」
と波多野さんのいうとおり、ラッキーでした。
ドラムのトラブルで間をもたせるために波多野さんがCDと同じように一度だけを弾き語り。
大阪ワンマンのバンドバージョンも良かったけど今日もとても良かった。
歌詞も間違いまくりだったけど一度だけが聞けて嬉しかった。
とても好きな曲です。
大好きな夜の人々は聞けなかったけどダブルアンコールの鍵盤のない、良かった。
良かったしか言ってないな。語彙が乏しい。
とても美しいメロディのブリキの夜明け。
大迫力の昏睡クラブ。泥の中の生活。
曲前のセッションと入りがめちゃくちゃかっこいいShe Hates December。水面上のアリア。
もちろん大好きな新譜からレントゲン。海抜0m。
あとやらないと思ってたヨーロッパをやってくれたのにはとても興奮した。
初めて聴いた新曲。
めちゃくちゃ良い。期待大。
Peopleはやっぱり曲が良い。
こんな乗りにくい音楽…と言う通り。乗りにくい。
でも癖になる。
音楽性でレベルが高いと思う。
3人のバランスも絶妙。
余談。今まで見た中で最低のバンドは、4ピースなのにギター1本とドラムしかいなかった。ように聞こえた。
演奏が下手過ぎて単音に聞こえた。
とても有名なバンドだから一般教養程度に行ったものの、お金を払ってこんなに後悔したことはなかった。
二度と行くことはあるまい。
波多野さんのギターはいつ見ても惚れ惚れする。
コードを押さえる指を見るのが好き。
ドラムもアレンジが豊富で良いし、ベースも存在感ある。
これぞ3ピースというかんじ。
それから波多野さんの声。
声は天性の才能でどれだけ欲しがっても手に入らない。
素晴らしいと思う。
最初の朗読。その独特の世界観。
あの生きているのに死んでいるような、死んでいるのに生きているような世界が好き。
その世界にいざなう声。
最初にライブをやったときもここ(Rock'n'roll)で、そのときは14人だったという話を大吾さんが言っていた。
14分の1のときから何も変わらず好きなバンドです。
と波多野さんのいうとおり、ラッキーでした。
ドラムのトラブルで間をもたせるために波多野さんがCDと同じように一度だけを弾き語り。
大阪ワンマンのバンドバージョンも良かったけど今日もとても良かった。
歌詞も間違いまくりだったけど一度だけが聞けて嬉しかった。
とても好きな曲です。
大好きな夜の人々は聞けなかったけどダブルアンコールの鍵盤のない、良かった。
良かったしか言ってないな。語彙が乏しい。
とても美しいメロディのブリキの夜明け。
大迫力の昏睡クラブ。泥の中の生活。
曲前のセッションと入りがめちゃくちゃかっこいいShe Hates December。水面上のアリア。
もちろん大好きな新譜からレントゲン。海抜0m。
あとやらないと思ってたヨーロッパをやってくれたのにはとても興奮した。
初めて聴いた新曲。
めちゃくちゃ良い。期待大。
Peopleはやっぱり曲が良い。
こんな乗りにくい音楽…と言う通り。乗りにくい。
でも癖になる。
音楽性でレベルが高いと思う。
3人のバランスも絶妙。
余談。今まで見た中で最低のバンドは、4ピースなのにギター1本とドラムしかいなかった。ように聞こえた。
演奏が下手過ぎて単音に聞こえた。
とても有名なバンドだから一般教養程度に行ったものの、お金を払ってこんなに後悔したことはなかった。
二度と行くことはあるまい。
波多野さんのギターはいつ見ても惚れ惚れする。
コードを押さえる指を見るのが好き。
ドラムもアレンジが豊富で良いし、ベースも存在感ある。
これぞ3ピースというかんじ。
それから波多野さんの声。
声は天性の才能でどれだけ欲しがっても手に入らない。
素晴らしいと思う。
最初の朗読。その独特の世界観。
あの生きているのに死んでいるような、死んでいるのに生きているような世界が好き。
その世界にいざなう声。
最初にライブをやったときもここ(Rock'n'roll)で、そのときは14人だったという話を大吾さんが言っていた。
14分の1のときから何も変わらず好きなバンドです。