5.0mm。
薄いです。松下プロモデルが5.5mm、VICTAS松下浩二が5.4mm、渋谷プロモデルが5.3mmであることを考えるとその薄さが良く分かるかと…。
まあこれ卓球グッズ2013に載ってたんですが中級者(とは言ってもかなりの手練)のレビューで「粒の変化が付けやすい」と評した人もいれば「表の感触が良い」との意見も。さらには「裏裏カットマン待望のラケット」とのレビューもありまして本当に守備重視カットマン待望のラケットに仕上がってるみたいです。
写真で分かるとおり添板が黒く見えますがTSPのSWテックでも採用してるのでしょうか…。
ちなみに松下浩二オフェンシブの板厚は5.9mmですがこちらはあまり興味がありません…ww
同じ系統で朱世赫持ってますしそれなら無印松下浩二を買うので買うとしたらディフェンシブですね。
フォアの裏ソフトはどんなのが合うのか未知数ですがヘキサーHDかV>01辺りが無難でしょうか。
今はアストロンイエローが最高すぎてこれで満足してるからディフェンシブも買う事は無いと思いますが。
今日の練習もカットマンで行いまして5人でリーグ戦を行った訳ですが4-0で全勝。
フェイントロング3で相手のボールを返すだけの作業ゲーでしたww
実際レシーブから速く切れたツッツキが出せますし相手はループで繋ぐしか無い状況に。そのループを粒でブチ切って返せばそのラリーは8割得点してた流れでした。
切れ味で言えばフォアカットの方が上でブレイクプロスピードのカットは切れ味が異常でバウンドがイレギュラーしまくりでした。反撃性能も申し分無し。フォアのラバーは試行錯誤の余地がありますがもうバックはずっとこのままでいいですww
アストロンイエローのフォアはテンションよりも粘着が合う感じですね。今度キョウヒョウNEO3でも貼ってみようと思います。
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