ジャパンオープンの活躍も記憶に新しい岸川聖也選手。
前陣のカウンターの精度が年々上がって行き中国選手に勝つのもそう遠い話ではないかなーと思います。
しかしそこは卓球王国中国。壁は厚いです。
この二つの試合の動画をご覧ください。
岸川vs張継科 2011
岸川vs張継科 2010
1年の間に二人とも確実にレベルが上がっていますがやはり張継科の方が上がったレベルが高いように思えます。
たとえ日本選手が5ずつ伸びても中国選手は7ずつ伸びています。
この差をいかに詰めるかが日本選手の課題ですね。
しかし僕はいつか日本が中国を追い越すと確信しています。そのときを迎えるのが非常に楽しみです。
ではでは。
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今日は大会があったんですがややこしいルールのせいで団体戦に出れず・・・
シングルも一回戦で消えるわで・・・この人以外なら誰にも負けない自信があったんですが・・・。
あとは用具ですがやはりフォアの天極が厳しい感じになってきました。
已打底が切れるとやっぱり数段落ちますね。
やはりフォアはヴェガプロにしようかな・・・と思案中です。
まあヴェガプロは古いのがあるので新しく買わずとも試せます。
ずっと水谷と羽佳を使って来ましたがその結論としてやっぱ自分は木材かな・・・と。
とりあえず名品アクティブ7に両面ヴェガ張って試してみますかね。
試行錯誤は楽しいですが接着剤代が・・・ww
ではでは。
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シングルも一回戦で消えるわで・・・この人以外なら誰にも負けない自信があったんですが・・・。
あとは用具ですがやはりフォアの天極が厳しい感じになってきました。
已打底が切れるとやっぱり数段落ちますね。
やはりフォアはヴェガプロにしようかな・・・と思案中です。
まあヴェガプロは古いのがあるので新しく買わずとも試せます。
ずっと水谷と羽佳を使って来ましたがその結論としてやっぱ自分は木材かな・・・と。
とりあえず名品アクティブ7に両面ヴェガ張って試してみますかね。
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カットマン期間終了です。いい気分転換になりました。
さてラケットとラバーどうしようかなーと思って持ってるストックを組み合わせて試してみたのですが
ラケット XIOMフーガ(ST)
Fラバー 天極NEO3
Bラバー ヴェガヨーロッパ
で今日打ってみました。
そしたらかなりドンピシャ!
以前フーガは5~7月の間使っていました。フォアはキョウヒョウNEO3でかなり相性良かったのですがバックのラバーがイマイチ見つかりませんでした。
ヴェガアジアやヴェガプロを貼ってみたのですがしっくり来なくてバックに天極NEO3という両面粘着というスタイルでやってました。
そして今回バックにヴェガヨーロッパを貼ってみたらこれがもうピッタリ!
「板が薄くて木が硬い」というコンセプトのラケットなのでやはり柔らかいラバーが合っていたんですね。
フォアの天極とももちろん相性が良くて今度はしばらくこれでやってみようと思います。
XIOMのフーガを買った理由は「仮想キョウヒョウ王」になるかなーと思ったからです。
気になるラケットですがいかんせん高額なので代替品になるかなーと思って買いました。
キョウヒョウ王は打った事がないので代わりになってるかどうか分からないんですけどね…。
明日はラージの大会です。頑張ります。
ではでは。
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