「中陣からのループドライブ連打+ロビング」
の改革中であります。
当時はスピードグルーもありグルーイングした紅双喜キョウヒョウ3という自分にとっての最高のラバーがあったのでこんなスタイルでもそこそこ通用してた訳ですがノングルーになってから周囲では前陣のブロックやカウンターが戦術の主流になってる感があり、中陣からでは一方的にやられる事もしばしばですww
もう少し立ち位置を前にして戦いたいのでスイングをあれこれ試行錯誤してたらなぜか肩甲骨打法に行き着いたのです。6~7年前くらいに流行ったアレです。
古い技術かも知れませんが最近は中国の馬龍選手がこれに近い打法だったりまだまだワンチャンある技術だと思います。
当時の卓球王国で読んだことを思い出しつつやってみると前陣のフォアでのスピードドライブ連打がやりやすいやりやすい。重ねてその後に流行った「楕円打法」の要素も取り入れつつ練習してみました。
この打法、テナジー64系統のラバーに合ってる様な気がします。私のラバーもラクザ9ですし。
05系統だと弧線が大きすぎてしっくり来ないと思われます。
前陣で大事なのは「戻りの早さ」ですねー。当たり前ですが前にいると打つとすぐ返って来ますしww
中国選手みたいに前陣で安定した連打をするために練習中です。
肩甲骨打法やり始めて間もないですが一昨日に元地区チャンプにフルセットで勝てたので結構手応え感じてます。今度出るオープン大会では表彰台狙いたいですねー。
ではでは~٩꒰⍢ ꒱۶⁼³₌₃
