9月11日。
娘と函館旅行行ってきた~~~~
小さなアクシデントはあったけど、、、やっぱり再訪したい!
旅行代理店から
「帰りの函館から羽田の分だけは席は当日空港に行ってからカウンターで搭乗手続きになります。後は席が決まっているので搭乗前にかざすだけで大丈夫ですよ」と言われ・・・
当日、小松空港で念のためにカウンターの前にいた案内されている人に紙を見せたら
「このまま搭乗手続きしなくて大丈夫ですよ。15分前になってから搭乗口でお並びください。」
はいはい。
時間になって並んだら・・・
「席は調整中なので搭乗手続きしてください。」
え??この時間になって????
ばたばたばたばた・・・
とりあえず、離陸。
羽田空港に到着。
「函館へ乗り継ぎの○○様~~」
え?私たち???
別の入り口から、、、もし気がつかなかったどうなってたのかな?
娘は呼ばれたのは気がついていなかったみたい。
2人でよかった。
ん~~~前途多難?
なんとか羽田から函館へ・・・
少し雨。地面が濡れてる。軽く小雨???
多少遅れたのかな?
11時55分着でシャトルバスは12時5分か12時20分。
「やっぱりシャトルバス12時5分は無理だよな~~~」
と、空港からでたらバスが止まってる。
12時8分。
「あれ?12時5分のバス??」
慌てて乗った。
思ったより早くホテルへ到着。
ラッキー
ホテルは「ラビスタ函館ベイ」
ベイエリア前からすぐだった。
おう!ステキ
お洒落な感じ。
とりあえず、荷物を預けて昼食へ。
ホテルのそばに「美食倶楽部」とかいうのがある。
その中に「麺処 あじさい」がある。
行列。店の前に座る所があるけど雨で濡れてて立ったまま。
でも、回転は早いみたい。
さて、、、中へ。やっぱり「塩ラーメン」
実食。麺が硬めだって店員さんが言ってたけど気にならなかった。
麺は細めん。
ん~~~
そのままより(店自慢の)ラー油を少々入れたほうが私は好みかな。
美味しかった。
14時に観光タクシーを2時間頼んだけど、もう少し時間があるので近くにある金森倉庫へ。
本当に倉庫。
しばらくしてホテルへ戻るとちょうどタクシーが。
!牛柄。。。
早速、運転手さんとコースの相談。
とにかく、土方歳三ファンとお見受けされて、、、
立待岬、碧血碑、称名寺、高龍寺、弁天台場、土方歳三最後の地碑、一本木関門、、、、そして五稜郭。
ちゃんと降りて写真も撮れた。
しかも教会とかも前で写真。
2時間でたっぷり。
しかも五稜郭で降りた後はホテルまで市電かバスか自分で戻るはずだったけど、、、
「送りましょうか?」と言われサッと五稜郭を案内してもらいホテルへ。
本当に五稜郭からホテルまでの料金で、しかも端数は切ってもらった。
本当は五稜郭はゆっくり回るつもりだったけど、、
ホテルに着いたら、もう荷物は部屋だった。
部屋から函館山が見えた。
コーヒーは自分で豆から挽いていれて飲む。
ゆっくりする時間ができたのは良かった。
少し休んで目の前にある「金森倉庫」へ。
そこから函館ロープウェイ駅まで歩いた。
日頃、運動不足の私は足がつってくる感触があったけど頑張ったよ~
函館山。
ここはちょっと案内が下手かな。
先に行列についてから切符を買うなんて、、、先に言ってよ~~~
もう暗くて・・・計画では海岸線の見える日没前に上るはずだったの。
その方が良いって。
ロープウェイは本当に早い。3分くらい。
これで往復1,160円
説明のテープが流れるって聞いてたけど全然聞こえていなかった。
ちょっと不満な料金かな。
上ってビックリ!!!人だらけ!!!
夜景は確かに綺麗だった・・・
帰りはタクシーで夜景ライトアップでお願いした。
なんと!牛のぬいぐるみだった

(しかも程よい体格の男の人・・・
)
綺麗。綺麗。
しかも、クラクションは「ンモーモーモー」
夕食は金森倉庫の中の「函館ビヤホール」
本当は寿司を食べようと思ってたんだけど、、、せっかくだし地ビールも飲みたいし。。。
ふかしたジャガイモとかいっぱい食べた。
ホテルに帰って、ここのお奨めの一つ最上階の大浴場。
広さはまあまあ。でも体を洗う場所が行列して待つくらい。
ん~~~ホテルだからなあ。仕方ない。
でもまあ、露天風呂も眺めが良くて満足。
ここは室内着が2枚。寝巻きとホテル内着。大浴場に行く時のカゴもお洒落。
風呂から出た所に座るスペースがありアイスがあった。
もちろん無料。ソーダー味のキャンデーアイス。
懐かしい味がしたわ。
部屋に戻り。娘が「あ」
コンタクトの液を忘れた。新しいのは持って来てたけど替えたばかり。
最後のぶん。
何だか不安がよぎったけど・・・
ホテルのアメニテイーに貼るパックがあったので2人でした。
ベットはゆっくりできた。
部屋は広くはなかったけど、、、ツインにはちょうど良い感じ。
窓からの風景も良い。
ただ、、、出入り口が狭いかなあ。
翌朝、6時には起きた。
先に風呂へ。朝風呂。
贅沢だ。
7時前には朝食へ・・・
口コミでは「朝市に行かなくても大丈夫!」と絶賛していた。
まあ話し全部期待していたわけではないけど、、、
すごくよかった
たっぷりの新鮮な
いくら、小エビなどなど
海鮮丼は豪華。もちろん自分で!
そして焼き魚
バイキングは種類が豊富だった。
またまたお腹がいっぱいだった。
飛行機は16時45分。
まだ時間はある。
ホテルのカウンターで五稜郭からこちらへの行き方を聞いた。
市電の駅まで5分。
行ってわかった。12分はかかった。うそつき!!!
前日、駆け足で回った五稜郭へもう一度行った。
1度来てるので思い出しながら回れたのは逆に良かった。
函館奉行所も行った。
アイスも食べた。美味しかった。
もう一度金森倉庫へ戻り、、、タクシーで「土方歳三記念館」へ。
そしたらそのタクシーの運転手さんが
「回ってる間、待っていますよ。ゆっくりしてていいですよ」
まあ、函館のタクシーってあまり良い口コミがなかったけど、、、良いじゃない。
・・・とゆっくり回ってタクシーへ。

料金メーター見たら3,000円。
補足。
空港から函館市内シャトルバスは30分くらいで410円。
タクシーだと20分くらいで3,000円弱。
この土方歳三記念館は空港に近いところ。
運転手さんは
「他、時間があるから修道院とかはどうですか?」
とか言い出し始めた。
「いえ、空港へお願いします」
認識不足だったのかな。
先に待ってる間もお金がかかりますって一言あれば考えたのに。
余計な出費だった。
結局、5,000円近くかかった。
しかもタクシーから降りたらすぐ出ようとしていた。
トランクに入ってる荷物があるのに!
慌てて娘が「荷物を・・・」と言って
「あ」と開けた。
絶対忘れてた。
もし出てしまってたら。。。。恐ろしい。
帰りの最後に嫌な気分になった。
ス、、、(青色のタクシー) 本当は観光タクシーを頼むのにこの会社も考慮していた一つ。
もう頼まないし乗らないと思う。
でも、良い経験だったのかもしれない。
また来たいって気持ちには変わらない。
今度は1泊2日ではなく2泊3日がいいな。
2、3年後には行きたいなあ。
今度は家族で。
ダンナは大学生の時に友人と30時間かけて北海道に上陸したらしい。
もう30年も前。まだ青函連絡船だったらしい。
函館は行ってないらしいから、、、元気にいたらみんなで行きたい。
貯金しなきゃ。
そして、小松空港。
家に帰って
「あ、洗顔料がない」
娘は最後まで忘れ物。しっかりしてそうで抜けてる。
仕方ない。仕方ない。
運が悪かった。
でも、、、今度は行くなら早めに予約したほうが飛行機は良いと知った。
9月だからって6月の中旬すぎに予約したら、もう席は結構うまっていた。んーーーーー
何ヶ月前ならいいのかな????
そして今週月曜日は婦人会。火曜日は健康推進会。。。今日は突然近所の通夜。明日は下水道工事の為の断水。
来月は健康フェアがある。
あ!11月は温泉だああああ
そうそう肩と首と背中が段々痛くて昨日病院へ。
「右肩捻挫してますね。しかもクビのヘルニアが悪化してます。最悪、手術ですよ」
え?そんなおおごとだったん?
「何かありました?」
「2段くらいの階段から後ろ向きに落ちたけど・・・キズもなかったので」
「よく我慢してましたね。」
捻挫してるところを血行が悪くて肩こりかと動かしてたので悪化したらしい。
とりあえず無理をしないで動かさないようにってテーピング。
でも右肩、、、右利きだし動かないのは無理でしょう~
あれ?そう言えば「大殺界」??
娘と函館旅行行ってきた~~~~
小さなアクシデントはあったけど、、、やっぱり再訪したい!
旅行代理店から
「帰りの函館から羽田の分だけは席は当日空港に行ってからカウンターで搭乗手続きになります。後は席が決まっているので搭乗前にかざすだけで大丈夫ですよ」と言われ・・・
当日、小松空港で念のためにカウンターの前にいた案内されている人に紙を見せたら
「このまま搭乗手続きしなくて大丈夫ですよ。15分前になってから搭乗口でお並びください。」
はいはい。
時間になって並んだら・・・
「席は調整中なので搭乗手続きしてください。」
え??この時間になって????
ばたばたばたばた・・・
とりあえず、離陸。
羽田空港に到着。
「函館へ乗り継ぎの○○様~~」
え?私たち???
別の入り口から、、、もし気がつかなかったどうなってたのかな?
娘は呼ばれたのは気がついていなかったみたい。
2人でよかった。
ん~~~前途多難?
なんとか羽田から函館へ・・・
少し雨。地面が濡れてる。軽く小雨???
多少遅れたのかな?
11時55分着でシャトルバスは12時5分か12時20分。
「やっぱりシャトルバス12時5分は無理だよな~~~」
と、空港からでたらバスが止まってる。
12時8分。
「あれ?12時5分のバス??」
慌てて乗った。
思ったより早くホテルへ到着。
ラッキー
ホテルは「ラビスタ函館ベイ」
ベイエリア前からすぐだった。
おう!ステキ
お洒落な感じ。
とりあえず、荷物を預けて昼食へ。
ホテルのそばに「美食倶楽部」とかいうのがある。
その中に「麺処 あじさい」がある。
行列。店の前に座る所があるけど雨で濡れてて立ったまま。
でも、回転は早いみたい。
さて、、、中へ。やっぱり「塩ラーメン」
実食。麺が硬めだって店員さんが言ってたけど気にならなかった。
麺は細めん。
ん~~~
そのままより(店自慢の)ラー油を少々入れたほうが私は好みかな。
美味しかった。
14時に観光タクシーを2時間頼んだけど、もう少し時間があるので近くにある金森倉庫へ。
本当に倉庫。
しばらくしてホテルへ戻るとちょうどタクシーが。
!牛柄。。。
早速、運転手さんとコースの相談。
とにかく、土方歳三ファンとお見受けされて、、、
立待岬、碧血碑、称名寺、高龍寺、弁天台場、土方歳三最後の地碑、一本木関門、、、、そして五稜郭。
ちゃんと降りて写真も撮れた。
しかも教会とかも前で写真。
2時間でたっぷり。
しかも五稜郭で降りた後はホテルまで市電かバスか自分で戻るはずだったけど、、、
「送りましょうか?」と言われサッと五稜郭を案内してもらいホテルへ。
本当に五稜郭からホテルまでの料金で、しかも端数は切ってもらった。
本当は五稜郭はゆっくり回るつもりだったけど、、
ホテルに着いたら、もう荷物は部屋だった。
部屋から函館山が見えた。
コーヒーは自分で豆から挽いていれて飲む。
ゆっくりする時間ができたのは良かった。
少し休んで目の前にある「金森倉庫」へ。
そこから函館ロープウェイ駅まで歩いた。
日頃、運動不足の私は足がつってくる感触があったけど頑張ったよ~
函館山。
ここはちょっと案内が下手かな。
先に行列についてから切符を買うなんて、、、先に言ってよ~~~
もう暗くて・・・計画では海岸線の見える日没前に上るはずだったの。
その方が良いって。
ロープウェイは本当に早い。3分くらい。
これで往復1,160円
説明のテープが流れるって聞いてたけど全然聞こえていなかった。
ちょっと不満な料金かな。
上ってビックリ!!!人だらけ!!!
夜景は確かに綺麗だった・・・
帰りはタクシーで夜景ライトアップでお願いした。
なんと!牛のぬいぐるみだった
(しかも程よい体格の男の人・・・
綺麗。綺麗。
しかも、クラクションは「ンモーモーモー」
夕食は金森倉庫の中の「函館ビヤホール」
本当は寿司を食べようと思ってたんだけど、、、せっかくだし地ビールも飲みたいし。。。
ふかしたジャガイモとかいっぱい食べた。
ホテルに帰って、ここのお奨めの一つ最上階の大浴場。
広さはまあまあ。でも体を洗う場所が行列して待つくらい。
ん~~~ホテルだからなあ。仕方ない。
でもまあ、露天風呂も眺めが良くて満足。
ここは室内着が2枚。寝巻きとホテル内着。大浴場に行く時のカゴもお洒落。
風呂から出た所に座るスペースがありアイスがあった。
もちろん無料。ソーダー味のキャンデーアイス。
懐かしい味がしたわ。
部屋に戻り。娘が「あ」
コンタクトの液を忘れた。新しいのは持って来てたけど替えたばかり。
最後のぶん。
何だか不安がよぎったけど・・・
ホテルのアメニテイーに貼るパックがあったので2人でした。
ベットはゆっくりできた。
部屋は広くはなかったけど、、、ツインにはちょうど良い感じ。
窓からの風景も良い。
ただ、、、出入り口が狭いかなあ。
翌朝、6時には起きた。
先に風呂へ。朝風呂。
7時前には朝食へ・・・
口コミでは「朝市に行かなくても大丈夫!」と絶賛していた。
まあ話し全部期待していたわけではないけど、、、
すごくよかった
たっぷりの新鮮な
いくら、小エビなどなど
海鮮丼は豪華。もちろん自分で!
そして焼き魚
バイキングは種類が豊富だった。
またまたお腹がいっぱいだった。
飛行機は16時45分。
まだ時間はある。
ホテルのカウンターで五稜郭からこちらへの行き方を聞いた。
市電の駅まで5分。
行ってわかった。12分はかかった。うそつき!!!
前日、駆け足で回った五稜郭へもう一度行った。
1度来てるので思い出しながら回れたのは逆に良かった。
函館奉行所も行った。
アイスも食べた。美味しかった。
もう一度金森倉庫へ戻り、、、タクシーで「土方歳三記念館」へ。
そしたらそのタクシーの運転手さんが
「回ってる間、待っていますよ。ゆっくりしてていいですよ」
まあ、函館のタクシーってあまり良い口コミがなかったけど、、、良いじゃない。
・・・とゆっくり回ってタクシーへ。
料金メーター見たら3,000円。
補足。
空港から函館市内シャトルバスは30分くらいで410円。
タクシーだと20分くらいで3,000円弱。
この土方歳三記念館は空港に近いところ。
運転手さんは
「他、時間があるから修道院とかはどうですか?」
とか言い出し始めた。
「いえ、空港へお願いします」
認識不足だったのかな。
先に待ってる間もお金がかかりますって一言あれば考えたのに。
余計な出費だった。
結局、5,000円近くかかった。
しかもタクシーから降りたらすぐ出ようとしていた。
トランクに入ってる荷物があるのに!
慌てて娘が「荷物を・・・」と言って
「あ」と開けた。
絶対忘れてた。
もし出てしまってたら。。。。恐ろしい。
帰りの最後に嫌な気分になった。
ス、、、(青色のタクシー) 本当は観光タクシーを頼むのにこの会社も考慮していた一つ。
もう頼まないし乗らないと思う。
でも、良い経験だったのかもしれない。
また来たいって気持ちには変わらない。
今度は1泊2日ではなく2泊3日がいいな。
2、3年後には行きたいなあ。
今度は家族で。
ダンナは大学生の時に友人と30時間かけて北海道に上陸したらしい。
もう30年も前。まだ青函連絡船だったらしい。
函館は行ってないらしいから、、、元気にいたらみんなで行きたい。
貯金しなきゃ。
そして、小松空港。
家に帰って
「あ、洗顔料がない」
娘は最後まで忘れ物。しっかりしてそうで抜けてる。
仕方ない。仕方ない。
運が悪かった。
でも、、、今度は行くなら早めに予約したほうが飛行機は良いと知った。
9月だからって6月の中旬すぎに予約したら、もう席は結構うまっていた。んーーーーー
何ヶ月前ならいいのかな????
そして今週月曜日は婦人会。火曜日は健康推進会。。。今日は突然近所の通夜。明日は下水道工事の為の断水。
来月は健康フェアがある。
あ!11月は温泉だああああ
そうそう肩と首と背中が段々痛くて昨日病院へ。
「右肩捻挫してますね。しかもクビのヘルニアが悪化してます。最悪、手術ですよ」
え?そんなおおごとだったん?
「何かありました?」
「2段くらいの階段から後ろ向きに落ちたけど・・・キズもなかったので」
「よく我慢してましたね。」
捻挫してるところを血行が悪くて肩こりかと動かしてたので悪化したらしい。
とりあえず無理をしないで動かさないようにってテーピング。
でも右肩、、、右利きだし動かないのは無理でしょう~
あれ?そう言えば「大殺界」??