ブログの記事を書こうとすると、どうしても会社のグチだらけになってしまう昨日今日。
簡潔的に言うと、
何年もの間、マジメにやってきた分だけ馬鹿を見続けてきたアンやOさんは、ホトホト疲れきってしまった…ということなんだけど。。。
帰り際にOさんと駐車場に向かって歩きながらボヤく。。。
「午前中のことが昨日のことのようだよ…」
「1日1日が濃すぎるんだね…」
「濃すぎて長い…」
「ただでさえ毎日毎日1人で2人分の事務こなしてんのにね~…」
「それ以外がこんなにたくさんあるなんて信じられない…」
「事務の合間に探偵やってるみたいじゃな~い?」
「難事件を次々解決する私立探偵だわ!」
「だよね~しかも毎日次から次へと新たな難問が出てくるなんて、おかしくない?」
「いくつも急ぎが重なると気が狂いそうになるよね~ほんと」
「他の人なら発狂してるよ」
「ほんとだわ…。まったく
忙しいって言いながらゲラゲラ笑って残業してるって、アレ有り得なくない?」「言っても分からないんだから仕方ないよ、アホだから」
「ほんとにアホな人っているんだね…世の中。常にあれ程最強とは…」
「アホはいっぱいいるよ…あの2人なんて朝から抱擁してスリスリしてたって」
「やだ~よそでやってよってね」
「もう一年も放置だもんね、おかしいのよ」
「センター長もしかるべき対処をするって言ったのにね」
「毎日仕事はミスばっかりだよ!…別に直すのは簡単だからいいけどさ~ひどいもんだよ!一生懸命分かりやすく教えてるのが馬鹿らしくなるよ」
「最近、不倫カップルっていうより、親子に見えて来ちゃったよ…」
「‥‥!ママ~♪って?」
「うん、あれは幼児がママ大好き~っていう表情だよ」
「ほらしんちゃん!お仕事中だからダメよ~みたいな感じだね」
「はぁ~
どいつもこいつも」「朝から晩まで髪ふり乱してこっちは仕事してるのに…」
「やんなるよね~
」「またすぐ明日の朝になっちゃうよ」
「あ~ヤダヤダ!1日濃くて長いのにあっと言う間に次の朝なんて」
就業中は話す間もないので、帰りには要約した会話がダダッと噴出。
精神的に相当疲れ果てているので、受け入れがたい人たちのことは、端的に皮肉ってしまう。
だって長い間、“アダを恩で返す”くらいの感覚で、改心を願って接し続けてきたうちらに、返ってきたのはトラブルをはらんだ仕事の山。
まいるよね~

相当ストレス満載なのが自分でも分かる。
普段はアン、頭の切り替え早い人だし。
それが、夢にまで会社が出てきて、しかも今日は、夢と現実が交錯してしまったし。
ダメだ…グチなんてキリないし。
得意の(?)強制的頭の切り替えをせねば!!








