どうもです。
例の発表はとりあえずうまくいって一安心。
もし結果がアレだったとしても、グループで精一杯頑張ったんだし、いいと思う。
にしても我ながら、あの研究、結構ローカルでいいと思うんだけどねー
内容が気になる人は、サイエンス部の某班へどうぞ(宣伝)。
ここまで読んでいただければオッケーです。
で、本題
今回はですね、たとえ相手がいたとしてもなかなか喋れないようなことを書いていきます。
あいづちを打ちながら読んでってください。
で、ですよ
ネクタイを戻しちゃったわけですが、
あんまり変わらない。
とかいっても、前のほうでもうーん、って感じだし
だからといって、していなかったら余計ださいですし。
結論、私だったら何しようが、ダサいのには変わらない。
はいはい次々。
鏡と面向かってみたらわかるのだが、やはり
キモい……
自分でもみてとれてるんですよ、そこまで馬鹿ではありませんから。
そりゃ、やはりこんなのじゃきついものがありますなぁ。
人は見た目が9割だなんていいますしね。いや、実際そうだと思いますよ。
そしてそして。
んでまあ性格についてですが、
基本的にシャキッとしていない点については放置。改善困難ですもんね。
電車とかの中でよく(自分自身が)揺れてるのも仕様です。
大部分で普通の人に近づける努力をしています。
それにさらに+αもね。
暇なときは積極的に、でも静かに役に立ちそうなことをしてたりします。
何をしてるかって?みなさん一回ぐらい見てるはずですよ。
でも実際、こういう部分で努力しても、何にも反映されないし、何も報われない。
だけれども、こういうことは誰かがしなくではいけないんだし、何かしら他の人の役に立つんだから、私は一向に構いません。
これこそ、「善く生きる」典型じゃないですか?
これに気づいてる人がいるかっていうと、少数なんだけどね。
……といい感じのところで、ですね。
皆さん一番気にかけてるかもしれない、男っぽさが薄いということに関しましてはですね、
いやはや、一時期こう、一般的になろうと努力してたこともあったんですが、
結局面倒だしどうでもいいという結論に至ったため、そのまんまです。
でも最近は学校生活で気になることはなくなったのではないでしょうか。
んまあ正確云々に関してはいろいろあるので、また追ってブログに書こうかな、と考えております。
ではでは。
こんなくだらない記事を最後まで読んでくださったあなたは…
……いや、なんでもないです(笑)