さてとま、今日はダイの大冒険第二巻について書きますか・・・



さてとりあえず突っ込みまくるか・・・



ダイ達の住んでいるデルムリン島にバロンたちの乗る聖なる船が到着したときのこと・・・



ダ「大変だぁ~じいちゃん!軍艦が攻めてきたよ~」



じ「なっ、何じゃとお!」



単眼鏡で船を見るブラス、そして冷たい目でダイを見ながら・・・持っている杖でダイの頭をガツーン。



じ「馬鹿者!早とちりしおって。あれは聖なる船じゃ。修行に修行を重ね、僧侶、魔法使いの呪文を使いこなせるまでになった者にのみ与えられる船なのじゃ」



・・・いやいやいや、ブラスさんそんなことでダイのこと怒んないでよ。ダイはまともな船見たことほとんどないでしょ?



早とちりしてんのはあんただよ。ダイに教えてないことを当たり前のように話し始めちゃって・・・そろそろボケがはじまっ(ry



物語は飛んでキラーマシン東條(誰だ!?)登場ね・・・



あの戦い、何故にダイは初っ端からキラマにライデインぶち込まなかったの?



金属製なんだからバロンの感電死で終わったじゃん?なのにわざわざキラマの装甲に穴あけてべギラマってなんというめんどくさいことを・・・



そういえば、ダイに装甲穴あけられた時のバロンの台詞。



バ「あのガキ、闇雲に攻撃するフリをして一箇所にねらいをつけていやがったのか」



あのさあ、賢者ならその位すぐに気付こうよ・・・賢き者って言われてる割には以外と馬(ry



そして最後の最後、ダイがメラの特訓をしているときのブラスの言葉。



ブ「わしの目の錯覚じゃったんじゃろうか・・・」



じいさん!ついに更年期障害で現実と夢の区別がつかなくなったか?そもそもあんたはいま何歳なんだ?



まさか90過ぎだとは言わな(ry



・・・うん、今日もこの辺までにしとくかな。それでは皆さんまた明日。おやすみなさい、まる