私が小学生の秋頃、焼き芋を食べるのにハマってしまって、焼き芋屋さんが車で近くを走ると、私は走って貰いに行きました。

もちろん、子供なのでそんなにお小遣いはありません。

でも私は焼き芋屋さんから焼き芋を無料で貰える方法を知ってました。

「おじさん、また来たよ!」と私は焼き芋屋さんに声をかけます。

おじさん「やぁ、のりかちゃん。また焼き芋貰いに来たの?」
私「くださいな!」
おじさん「それじゃ、また頼むな」
私「うん!」

空き地まで車に乗せてもらい、車を停めました。

私がしていたのは、焼き芋を貰う代わりにおじさんに体を好きにさせてあげることでした。

おじさん「今日何本欲しい?」
私「5本!」
おじさん「じゃあ25分させてね」

おじさんは焼き芋1本くれる代わりに5分私の体を好きにできます。

きっかけは私が焼き芋を買おうとした時に、お金が不足していて、代わりにおじさんに体を売って焼き芋を貰ったのがきっかけでした。

私はストップウォッチで時間を測りました。

するとおじさんが私の胸を触ってきて、「のりかちゃんのおっぱい柔らかいね」と言ってきました。

私は「うん」と答えました。

それからおじさんは私のスカートをめくってパンツを見ました。

そして「のりかちゃんのお尻可愛いよ」と言っておしりを揉んできました。

そしておじさんが私のパンツを下ろして、私の割れ目を指で触ってきました。

大人の男の人が入ってくることに怖さは感じませんでした。

それからおじさんは私の中に指を入れてきて、クチュクチュと音をたてながら手マンしてきました。

するとだんだん気持ちよくなっていきました。

私が「おじさんの食べたい」と言うと、おじさんがズボンを脱いでアレを見せてきました。

私はおじさんのアレを手で私のアソコに持っていくと、おじさんがゆっくりと私のアソコに入れてきました。

「痛いけど我慢してね」おじさんが優しく言ってきたので、私はおじさんの言うことを信じて我慢しました。

すると次第に痛みがなくなっていきました。

おじさんが腰を動かしながら出たり入ったりを繰り返すと、だんだんおじさんは激しく腰を動かしました。

おじさんは気持ちよさそうにしていました。

私は気持ちいいかどうかわからなかったけど、大人の人と繋がっていることにドキドキして興奮していました。

そしてすぐに限界に達しました。

「あ、イク!」と私が言うと、おじさんも同時にイッたみたいでした。

その後、おじさんがアレを抜いてから私のアソコをティッシュで拭いてくれました。

それから私は焼き芋を貰って帰りました。