ある日の朝
とても綺麗なひかりでした。
仕事や日常の雑用で
忙しく過ごしていたり、
なんとなくつまらない毎日でも
こうした事を見つけられると
なんだか「今日も頑張ろう」と
モチベーションが上がったりする。
それを作りたい。
日常にある「にやっ」とできる瞬間―
なんとなーく、行き場がなく
本当の自分をずっと主張できずに
殻をかぶって生きてきた。
周りに合わせて、とにかく「ふつう」であり続けようと。
ここに居る意味が分からず生きていた。
そんな時に出会った
いのくまさん。
教科書で習うような絵画が絶対ではないと
私は救われた。
様々な表現方法があり、
それを認められること。
美術館は白く、ニュートラルであり
どんな者も受け入れてくれる
そんな建物だった。
今も深く私の中に沈殿し
時折ふわりと広がって、こころを温かくしてくれる。
私の体温
産業廃棄物処理により、また生まれている悲劇。犠牲の連鎖は止められないのか?
私には何ができる?
とにかく、読んで欲しい。
作っては棄てる
買っては棄てる
その後にある現実。
作る側、使う側が知らなければならない事実。
私には何ができる?
とにかく、読んで欲しい。
作っては棄てる
買っては棄てる
その後にある現実。
作る側、使う側が知らなければならない事実。
