ひとつ。


また次のひとつ。




本当は去年から、考えていたこと。

違うことが先にできてしまったけれど、

もう一度。



その先に起こったひとつと

ちゃんとつながりを持って―




そういう人でありたい。

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豊島でいただいた菜種油。
ごちそうさまでした!

来年は、お買い上げします。

←と→の間に生きる人っていうのは、何ができるんだろう?



抜けきってるものは、たくさんある。

「すごい。素晴らしい。」と

そう思うけど・・・



なぁーんか息苦しくなるときがある。



決して否定しいるわけではなく、

そこにあり続けてほしいけど。



なんか、そうじゃなくて

もっと自然に「ふつう」の人が関われるものが

必要になってきているんじゃないかな?


ふつうの人が一生懸命やって、

外と繋がって、社会を作る時代にきてるんじゃないかな?



与えられるのが当然になってきているけど、

本来は、自分たちでなんとかしてきたはず。

それをいつの間にかやらなくなって

そして、与えられることに疑問を持たなくなった。



この歪みを直すには、

ふつうの、あいだに生きる人が

ちゃーんと自分たちが純粋にやってくしかないと

私は思う。


欲しいのなら、それは苦労しても辛くても、自分で得られるように動かなきゃいけないんだ。



なーんて、思ったりしますが・・・どうなんですかね?