←と→の間に生きる人っていうのは、何ができるんだろう?
抜けきってるものは、たくさんある。
「すごい。素晴らしい。」と
そう思うけど・・・
なぁーんか息苦しくなるときがある。
決して否定しいるわけではなく、
そこにあり続けてほしいけど。
なんか、そうじゃなくて
もっと自然に「ふつう」の人が関われるものが
必要になってきているんじゃないかな?
ふつうの人が一生懸命やって、
外と繋がって、社会を作る時代にきてるんじゃないかな?
与えられるのが当然になってきているけど、
本来は、自分たちでなんとかしてきたはず。
それをいつの間にかやらなくなって
そして、与えられることに疑問を持たなくなった。
この歪みを直すには、
ふつうの、あいだに生きる人が
ちゃーんと自分たちが純粋にやってくしかないと
私は思う。
欲しいのなら、それは苦労しても辛くても、自分で得られるように動かなきゃいけないんだ。
なーんて、思ったりしますが・・・どうなんですかね?
