初デートはデパートとかで買い物。
俺は緊張して話が途切れ途切れになっていた。
・・・だけど俺は話がなくても隣に彼女がいるだけで幸せだった。
そして彼女もそうだと思う。顔が笑っているから!
帰りのバス停・・・
ここで彼女とバイバイするんだ。バスがきて彼女とバイバイするときが来た。
その時俺はこっちにくるバスに夢中で今何が起きたのか分からなかった。
そう・・・彼女が俺に唇を重ねてきたんだ。
凄く柔らかくて何より甘かった。
そして彼女はバスに乗り手を振ってバイバイした。
彼女が行った後ふと右手が唇を触った。
今でも忘れないあの感触。
次の日彼女のお母さんが家に遊びに来なよっと言ってきた!
俺はバイトの帰り彼女と一緒に彼女の家に歩いた。
・・・・そして着くなりお母さんが迎えてくれた。
そして今後どうするかとか結婚まで話して・・・・・どうやらお母さんは俺と彼女の結婚に賛成してるらしい。
そのあとお母さんが今日は泊まっていきなと勧められた。
俺は素直に泊まった。
お母さんはまだ高校生というだけに別々の部屋に俺と彼女を離れさせて寝るように言われた。
だが寝るまでは一緒にいていいと言われたので寝るまで彼女のいい匂いがする部屋で話していた。
普段一緒にいるとはいえさすがに部屋にふたりっきりだと何か緊張する・・・・
そして自然に俺と彼女はベットでイチャイチャしてキスをして触れ合って一つになる。
お母さんにバレルとまずいので彼女は声を殺して気持ちがっている。当然俺も気持ちがいい。
やっぱり幸せ・・・
その言葉だけが頭の中を回り続ける。
第2話終わり
俺は緊張して話が途切れ途切れになっていた。
・・・だけど俺は話がなくても隣に彼女がいるだけで幸せだった。
そして彼女もそうだと思う。顔が笑っているから!
帰りのバス停・・・
ここで彼女とバイバイするんだ。バスがきて彼女とバイバイするときが来た。
その時俺はこっちにくるバスに夢中で今何が起きたのか分からなかった。
そう・・・彼女が俺に唇を重ねてきたんだ。
凄く柔らかくて何より甘かった。
そして彼女はバスに乗り手を振ってバイバイした。
彼女が行った後ふと右手が唇を触った。
今でも忘れないあの感触。
次の日彼女のお母さんが家に遊びに来なよっと言ってきた!
俺はバイトの帰り彼女と一緒に彼女の家に歩いた。
・・・・そして着くなりお母さんが迎えてくれた。
そして今後どうするかとか結婚まで話して・・・・・どうやらお母さんは俺と彼女の結婚に賛成してるらしい。
そのあとお母さんが今日は泊まっていきなと勧められた。
俺は素直に泊まった。
お母さんはまだ高校生というだけに別々の部屋に俺と彼女を離れさせて寝るように言われた。
だが寝るまでは一緒にいていいと言われたので寝るまで彼女のいい匂いがする部屋で話していた。
普段一緒にいるとはいえさすがに部屋にふたりっきりだと何か緊張する・・・・
そして自然に俺と彼女はベットでイチャイチャしてキスをして触れ合って一つになる。
お母さんにバレルとまずいので彼女は声を殺して気持ちがっている。当然俺も気持ちがいい。
やっぱり幸せ・・・
その言葉だけが頭の中を回り続ける。
第2話終わり

した。