Diaryhttp://piapro.jp/t/DBcX 風に逆らうペダルは重い葡萄棚をくぐり日差しをよけて水源をたずね川筋をたどり緑の奥に奥津城を見出し帰天の年を数える葉影が頬に痣を残した果樹園の果実で渇きを癒そう水源を忘れて隧道をのぼり緑の陰に水盤を見出し頬の痣を拭い取る