ワンちゃんと二次避難
知り合いのご家族が
福島の屋内避難区域から
高崎にきました。
車で移動されたようです。
ワンちゃんと一緒です。
家族全員無事で申し訳ない…まして犬まで連れて…すごくきがひけた…。
とおっしゃってました(T-T)
まだ地元にのこっているかたもたくさんいるとのこと。
残るのが正解か、出るのが正解かわからないとも。
福島の屋内避難区域から
高崎にきました。
車で移動されたようです。
ワンちゃんと一緒です。
家族全員無事で申し訳ない…まして犬まで連れて…すごくきがひけた…。
とおっしゃってました(T-T)
まだ地元にのこっているかたもたくさんいるとのこと。
残るのが正解か、出るのが正解かわからないとも。
子どものメンタルケア(転載です)
http://ameblo.jp/landviper4wd/entry-10840830948.html
愛すべき隊長のブログです。
子どものメンタルケア。
こないだの震災の時や
その後の暗い中での停電、
大きな余震。
我が家の長男たろちゃんも今思えば震災うつのひとりなのかもしれません。
って、まだ家には帰ってきてませんが。
たろは私の実家にいます。
定年過ぎた私の両親がいつでも家に居るので、
太郎にとっては実家にいるほうがなんぼか安心なんでしょうね・・・。
そんなときに居てあげられなかったダメ母です。
http://ameblo.jp/landviper4wd/entry-10840830948.html
愛すべき真っ直ぐなおバカ隊長のブログを読んでください。
震災のとき、たろは自宅マンションに友人数人といたそうです。
群馬はちょうどその日卒業式で
早く学校が終わってみんなで遊びほうけていたわけです。
大人でもはじめてだったのに
子どもたちだけでさぞかし怖かったことでしょうね。
ある子のおうちは最上階、いえにはママがひとりでいるとのこと。
全員であわてて見に行ったそうです。
家中の硝子が割れてたそうです。
2年前に耐震工事が済んでてよかったと、
あとから思いました。
震度6弱の群馬南部でさえこんな状況でした。
各地で大変な状況のところはたくさんあると思います。
http://ameblo.jp/landviper4wd/entry-10840830948.html
読んでください。






