シュタインずゲート
クラブ内のとある人物にオススメされた
「シュタインずゲート」組織による検索よけのためひらカタ混合表記
を一気にみましたにゃー
紹介してくれたヒト、感謝ですにゃ。
よって感想文を掲載(実はmixi用に書いたw)
さて本題。
現在本職が記号屋の私としましては・・
「にゃんという普通の生活」
そして、
「登場する各コミュニティーや組織」を
「一つの会社内の部署と派閥」と置き換えると、実は・・
しかしゲームは多分無理だ・・リアル過ぎてきっと私は耐えられないですにゃ><
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注意!! 以下ネタバレ超含む 警告!!
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新設部署の躍進と既存派閥からの干渉としてのレイオフ(リストラ)と
それを防止するためにサビ残し過ぎて当のリストラ対象になりつつある事務の女の子に
「気にすんな、しむから止めれ馬鹿」とぶっとはされるというお話ですにゃ。
しかも前の部署でもその前の会社でも、実力派だからこその結果を出し、後ろ盾が無い故に潰されるを繰り返し、
「こういうケースではどう対処するか」
というヒントを集めて最後には部署の社内地位を調整して他の
このテーマ自体は昔(1970年代初め頃)の「パラレル宇宙論」が発展したもので、
・哲学テーマであるアイデンティティ関連と
・関係神経症
(自分の周りにいる人々は実は自分の知らないところで知り合いではないか?と思ってしまう心理現象)をミックスしたもので
すにゃ。
・「トゥルーマンショー」や「マトリックス」、そして「マイノリティリポート」という映画のプロットがかなり近い。
でもパクリと言っているのではないにゃ。
音楽で言うところの「鉄板のコード進行とスケール」だということですにゃ。
まぁつまりリアルで面白かたーョw
・・・・劇場版だと!!!?
非日常への招待状(電子透かし入り)
実はその辺に落ちてますにゃ。
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たとえばこのうち捨てられた給水塔。
ここは元々ビルの屋上でビルがそのままうまってますにゃ。(ガセ
個人的にはFF7のニブルヘイム。
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・・というかあんまり忙しいので久々に休日をサボりに当てましたにゃ。
ココ向きの収穫はこんなもんですにゃ。
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