こんばんは。

夏休みの宿題は最終日まで取っておく派。

アノクラと申します。

 

 

本日の小学1年生、長女の宿題。

 

・国語のプリント

・算数のプリント

・計算ドリル

・音読

・足し算の計算カード(50枚程度の10までの数の計算)

・引き算の計算カード(50枚程度の10までの数の計算)

 

 

アノクラは思いました。

多すぎではないですか?

 

1年生の1学期ですよ?

 

もちろん田舎の公立小学校です。

 

しかも全て親が丸つけや聞き手をしなくてはなりません。

 

地味にじわじわ時間をとられます。

 

子供の宿題を見る上で大変なのは、

心の中では死ぬほど面倒くさいと思っているのに、

平気な顔して本人のモチベーションが下がらない態度

対応しなくてはならない

というところだと、アノクラは思います。

 

宿題に限った話ではないかもしれません。

可愛い子供のためなので、仕方がないですね。

 

しかしこの量、

6年生になったら、一体どうなってしまうのか?

 

さすがに親の出番はなくなると思いますが、

友達と遊ぶ時間はどう捻出するのか?

ゲームやる時間はあるのか?

 

娘の将来を憂う、ゲーム脳親なのでした。

 

ではまた。