今日は久しぶりにニュースを読んだが。
今、中国流行っている新規発明と言うなら、高速列車、キャッシュレス支払い、ネットショッピング、共用自転車、このよっつが外国人に投票されて、「新四大発明」と言われていた。
そうかも、ただし、
ネットショッピングはすでに何年前に始まって、今は誰でも使ってるぐらい普及されていてるところで、キャッシュレス社会になってから今月はただ百元の札を使ったことがあって、半年前からあんまり財布持ったことがないぐらいだろう。共用自動車、共用自転車も半年前に始まったことだ。
現時点ならば、
無人コンビニ、無人バス、無人レストランなどのサービス産業が無人化に始められる頃だ。
でも、正直に言えば、キャッシュレス社会になるとともに不便なことも生じたのだ。
月に二三回ぐらいもバッテリー切れのため、外で何もできなくなっちゃって、どこへいってもAPPに案内してくれるので、近所の道もわからない。
一緒に食事しても、ウィチャードで喋ることになってきた。スマホに依頼すぎ。
もし、どこへ行っても簡単に充電できる発明があったら、きっと超人気になるよ。
例えば、太陽能充電スマホ、移動充電スマホ(歩くと発電できる)、温度充電スマホ(手で温めると発電)など。
あったら、いいな


