ぼくがもんでっ
さらにもんだからっ
おおきくなーったねかのじょの◎っぱーい!
久しぶりに書いたらこれですよ。
幼いころ見ていた「ひらけ!ポンキッキ」の歌で
『◎っぱいがいっぱい』
という卑猥な歌がありました。作曲は三木たかしという驚き!
当時幼いながらもドキドキしながら見ていた思い出があります。
おっ◎いがたくさん浮いているという恐ろしいけどエロチックなアニメーション
だったのを鮮明に覚えております(これ↓
実際は
ぼくが飲んで 妹も飲んだのに 小さくならないママのおっぱ◎
という出だしなんです。
(ググって聴こう!)
さすがにこの歳でママのおっぱいはないだろうと
ぼくなりに歌詞をアレンジしたら最低になったんです。
どうも、尻派の、のおんです。
報告事がたくさんあるんですが(さぼりすぎて)
とりあえず、あんちこ、4年生となりました。すでに二学期終盤
テレビとマンガとゲームに夢中な普通の女の子であります。たぶん
ババに対してはものすごく反抗的になっておりまして
ことあるごとに口答えをし、家の中が殺伐とした空気になることも多々あります。俺に対してはさほどでもありませんが、注意すると口をとがらせるようになりましたねw
で、10歳ともなりますと、さすがに体つきも変わってくるわけでありまして
最近特に、
胸の発育が著しいのであります。
なんつったらいいか、ぽよんとね。
あー、お◎ぱいだなぁー
とわかるふくらみになってきたのです。
以前は、中学入っても一緒に風呂入るんだろうな、
嫌われることなんてないんだろうな、と漠然とした自信(?)を持っていました。
中学生になったら、
「そろそろ一人でお風呂にはいりなさいね(ニッコリ)」
と言うつもりでした。
しかし現実に胸が膨らんできているのだし
学校でも男女別に着替えていることもあるし
意識はしないでも、さすがに俺のほうから断るべきではないかと考えまして
「お前、そろそろ一人で風呂入れよ」
と、それとなくあんちこに一人で風呂に入ることを提案したところ
『やだ』
この一言で終了ww
めんどくさくなったので、それとなく言うのをやめ、
「お前、◎っぱい大きくなってきたんだから
そろそろ一人で入れよ」(直球)
とややストレート気味に伝えましたが
『やだ、ひとりこわい』
で終了www
以前よりも言葉少なめなところも成長でしょうか。
風呂上りにすっぱだかでいることを考えればまだまだ子供なんですがねw
さすがにこのままはなぁと思いながらも、
まだあんちこと一緒に寝ている、のおんなのでした。


