おはようございます。
パソコンの調子が非常にわるい!
ブログでもなんでも書かないと駄目ですね。
機能がどんどん劣っていくみたい・・・
人間の頭とて同じ・・・
ゆとりが全くありませんでした。
自慢じゃありませんが、この私、かんぽ生命だけはしっかりかけていました。
キリスト教的ではありませんが、「人生、自己責任!」長年こういう思いを持って生きてきました。
ですから、老後、特に最期を迎えるにあたり、その瀬戸際になって心配するなど論外でした。
六十歳になりかんぽ生命の支払いもすべて終わり、郵便局の方に言われました。
「いい商品をかけてきましたね。大切に保管しておいてください。」
また窓口では、「もうかけられませんよ」と。
最高額には少し余裕がありましたが、私がもしもの時でも家族には残すことをいつも考えていました。
それが!生活と返済に追われ、すべてを失いました。
すべてT-KAZUO(結社K)に奪われたと同じ。
こういうことがあるのですね・・・
とにかく最低でも家族葬のお金を残さないと、死ぬことも倒れることもできない私です。