甲状腺に問題があることが発覚し、
I病院(都内にある有名な甲状腺専門病院)
へ行ってください、と院長に言われました。
予約制ではないので
朝8時前に病院へ到着

まずは朝6時から順番を取ることができる
受付機で順番票をとり、
次に8時開始の受付窓口で初診手続き

そして1時間ほど近くのカフェでゆっくりし、
9時の診察開始時間後、
病院へ戻り順番を待ちました。
10時前に診察室に呼ばれ、
クリニックでの結果を渡し
現在の症状を伝えると
「当日中の診断、薬の処方をします」
とのことで、
カルテに検査項目、「至急」の文字が入力されました。
検査室へ移動
し、各部屋の前で順番を待ち採血(4本
)
首のエコー
心電図と一通り検査を済ませたあと、
最初とは違う診察室で診断結果を聞きました

結果は・・・
抗TSHレセプター抗体(TRAb)が陰性だったため、
一番懸念されていた
「バセドウ病」ではなく(´∀`)、
「一過性の甲状腺亢進症」と診断されました

恐らく1か月程度で数値は戻るでしょう、
ということでした。
ただし、今度は数値が下がりすぎて低下症になったり
逆に下がらずバセドウ病に移行する可能性
もあるため1カ月後に再度診察
となりました。
(もちろんひどい症状がでたらすぐ診察)
それまで妊娠は

1カ月後の結果次第ではその後OKだそうです

経過観察のため甲状腺の薬の服用はナシですが、
体調が優れないため
動悸止め・かゆみ止め・睡眠導入剤を
処方してもらい、
院内での会計・薬の受け取りを終えたのがお昼

思ったより時間はかかりませんでした(;´▽`A``
そんなワケでしばらく書くことがないので
このブログは少しお休みします
