
以前はピッタリ35日だったので
近頃少し早まってる(というか正常に近づいてる)のかな?
珍しく基礎体温もつけずに
1か月忙しく過ごしていたのですが
排卵期、高温期、生理直前、の体調が
マニュアル通りの変化をしていたので
とても分かりやすかったです。
順調に生理を迎え、
体調・気持ちどちらも万全の状態だったので
「よし今週来こそ!!!」
と張り切ってD3の診察に行きました。
なんと今回は内診・問診ともに院長先生

採血結果、内診結果ともに問題なく
早速移植周期開始となったのですが・・・・・
「問題はどれを移植するかだよね~」と。
ココで衝撃の事実が

なんと残りの胚、
ほとんど受精確認が取れていないらしい

2回目の採卵で凍結した胚盤胞は9コ、
1コ凍結×3本、2コ凍結×3本でした。
良好胚である1コ凍結のものから移植し
すでに3本中2本は移植済み、
次は最後の1コ凍結「4AB」だと思っていました。
が、実はコレも受精の確認が取れていないもの

しかも残る7コのうち受精確認ができているのは
たった2コという話

今回は2コ移植も可能ということで、
キレイだが受精確認ができていない4ABか
グレードは劣るが受精確認ができている胚を含む2コ
(一緒に凍結しているもう1コも未確認
)か、次回までに考えておくことになりました。
前途多難だなぁ~
