夫である、あん平君の父が亡くなり
葬儀やら何やらに追われまくっていました。
(数か月の闘病中から大変だったけど
) -D3からプロギノーバの服用が始まりましたが
遅くともD7には終わるはずの生理がその後も
ずーっとダラダラ続いていました

普段ならホルモン補充開始から1週間もせずに
増えてくるオリモノの感じもなんか違う。。
近頃色々とストレスを感じていて
そのせいで蕁麻疹も出やすくなっているし
内膜が厚くならずに移植延期もあるかなーなんて
考えていた矢先のD11、
「生理始まった
」っていうくらいの出血
今まで不正出血というのは何度かあったけれど
(
たぶん内膜ポリープが原因、術後はないので)すべて生理終わりかけのような、
茶色いオリモノという程度のもの。
過去4回の移植周期でもこんなことは
もちろん1度もなかったし、
プロギノーバも初めてではないし。。。
それなのに今回は、
ちょっと出血してるな・・・なんてレベルじゃない

あまりの怖さと驚きで、すぐにクリニックへ

幸い、午後の枠に空きがあり
院長に診てもらうことができました。
なんと内膜は6mm・・・
というかエコーを見る限り
内膜ないんじゃないか、って状態。
「全然厚くなってないね、何でかな

出血も結構しっかりあるし…仕切り直しだね」と。
D3のホルモン値も正常だったし、
プロギノーバでのホルモン補充も初めてという
ワケではないし、ということで原因は不明。
甲状腺の薬であるチラーヂンを服用していることも
一応伝えました「関係ないでしょう」とのこと。
(以前も服用していたし、
そもそも妊娠を助けるために服用しているものなので
問題ないとは思っていましたが)
さすがにこの状態で移植を急ぐ気持ちも
なかったので私としてはピルで一旦リセットも
アリかな~という感じだったのですが
このままプロギノーバの服用を続け
移植を後倒しにすることになりました。
今回は生理が来た状態と考えて(つまりD1)、
このまま服用を続けていけば
ここから2週間程度で内膜が厚くなっていくだろうから
中断する必要はないと思う、ということで
プロギノーバ継続となりました。