なんとなく日常のことや葛藤した気持ちをかいていたけどよくよく考えたら結局何が書きたいのかよく分からないや…


本音のところ 今自分がどんなきもちなのかもわかんないし今こうやって書いてることに意味があるのか?とも思うし何に対して答えを誰に対して求めたいのかも求めてるのかもわかんないな…


ただ 何か今思うのは今自分が哀しいのか 嬉しいのかも わかんなくて、仮にどっちかだとしても感覚がもてなくて、もう何もかもがわからない…


結局変わるものは変わるし変わんないものは何も変わらない
例えるなら 街の風景がどれだけ変わってもそこに昔からある信号機の位置が変わんないのと一緒だ。


何か あの日を境にしてあたしの見える世界すべてが 白黒の映画みたいだ…何かそぅ…昔から変な考えばかり巡らせて、結局人からみればいつも変な奴だっていつも給食の意味のない班組でつける机もいつしかあたしははぶられてたっけな…


結局 あたしは