全く 大晦日気分にならないというのは
よる年の瀬加減か ~何なのか?
で、
恒例 あまり参考にならないベストテンを。
(9月以降 やや怠惰なレヴューをしてしまい・・後悔も・・)
邦画
① 百日紅
② 映画「ビリギャル」
③ ピース・オブ・ケイク
④ 御園ユニバース
⑤ 海街diary
⑥ 寄生獣
⑦ ソロモンの偽証
⑧ 天空の蜂
⑨ 娚の一生
⑩ 深夜食堂
マンガ原作多く 何やら騒々しかった邦画一年、マンガ原作とはいえ アニメとなった「百日紅」は 淡い江戸風情に魅せられて 正しい絵姿に。
「この国の空」 未見です。ふみさんに 未華子さんに すずさんに 架純さんに 奈々さんに 杏さんに 2016年も(^^♪
ワーストは 「ギャラクシー街道」一本に。
洋画
① マッドマックス
② 007 スペクター
③ スターウォーズ
④ インサイドヘッド
⑤ I LOVE スヌーピー
⑥ ひつじのショーン
⑦ ワイルドスピード SKY MISSION
⑧ ピクセル
⑨ 南の島のラブソング
⑩ ミッションインポッシブル
キネマ旬報基準では スターウォーズは来年作品に。それはないんじゃぁと あえて!
このビッグな洋画王道揃組ベスト3、3本すべてがシリーズ集大成の趣、そしてシリーズ最高峰、最良の2015年でした。
観たかった「カリフォルニアダウン」「ホワイトゴッド 少女と犬のラプソディ」「黒衣の刺客」「ミニオンズ」、今のところ未見です。
ワーストは あえて「セッション」を。