私の赤裸々な生い立ちをまとめ始めています。元は、ウーピーまちゅ。保育園までをご覧ください。

まずは、物ごころがつく頃までです。

 父と母が戸籍上結婚したのは、1964年の3月30日。私が生まれたのは翌月4月29日。
 この誕生日の1か月前に籍を入れている時点で問題があることがわかります。
父は家に居るときは酒を飲んで寝ている。「酒買って来い!」と喚いている(わめいている)のどちらかでした。
 酒を飲むとケンカをする。家に居ない期間も適宜、半年~1年以上あったようです。
 居ない時には、病院(精神科の隔離病棟)に入院状態か、一杯飲み屋で酒を飲んでいるか、警察にご厄介になっていました。
 父のアルコール依存に対して、母は宗教に依存していました


この時の父の状態や家の状態を分析とかしてみると
・家の玄関の窓が割れた状態が数カ月続く お金が無いので段ボールとかで覆われていた。
・電話がかかってきて迎えに来てくれと言われた 一杯飲み屋か警察か病院からの電話。
・この人(父)を一生面倒をみないといけないと思っていた 働きに行っても長くは続かない父。

このような状態であったので、心が地獄と言うか、生きる意味を見いだせないと言うか、話す相手が居ないと言うか、家族を通じて社会を学ぶ機会を全くありませんでした。

 この状態は、今になって思えば、一霊四魂を学ぶための必要条件だったように思います。

次に保育園の頃

 私は、母親べったりの子供であったようです。
 兄妹は妹で、3つ下。妹を世話したことはなさそうです。自分が生きるのに必死でした。
 猫といつも一緒だったようです。猫と一緒に寝たりするので、猫語が話せたりします。
 まったく反応が無い子供であったようです。

 続く・・・
 2015年12月22日の和魂鑑定・神戸屋キッチンにて恋愛鑑定をしました。
2015年12月22日の和魂鑑定・神戸屋キッチンにて

 その時の鑑定画像です。

 相談者は30代女性。お相手にはまだ告白はしていません。
 なので、告白からのアドバイスをしました。

--ここから--
 まず、今からだったら、クリスマスイベント?正月イベントに誘う。そして、積極的にアプローチもするが、現場でのデートは相手にリードを譲るようにする。これが、ここ1か月大切なことです。
 そして、付き合ったら、無邪気な貴女を表現するようにすること。それも大切。

 そして、2か月め~3か月めは、考えの違いで、心の葛藤が多くなりますが、それは、神様が自らの成長を願ってのことだと理解して、学ぶ姿勢が大切です。
--ここまで--

 ココナラってところでいろいろな相談を受けています。ウーピーまちゅって名前です。

 1つは、ITに関しての私の得意分野の相談に有料で受けています。
 1つは、私の生きてきた証の確認として無料でアダルトチルドレンの問題のサポートをしています。
 1つは、和魂カウンセラーとして、和魂カードを使っての魂鑑定をしています。

 で、今、ポカを1つしてしまったことに気づきました。
7日前に私にアダルトチルドレンサポートを依頼していただいていたのに1週間ほったらかしなのでした。

 ごめんなさい。

 何度かココナラからのメールを受けていたのですが、なぜか軽く流しておりました。

 で、先ほど気づきましたので、お詫びのダイレクトメールと質問に対しての回答を差し上げました。


 そして、私がこのように返事をしないと言う行為をしたからかもしれませんが、システム的に私のすべての質問の受付がなされないようになっていた・・・

 ココナラさん ごめんなさい。


 で、そのサイトは以下です。
 【同時に3人まで無料】アダルトチルドレンの心の悩み・葛藤・生き辛さの相談
 ウーピーまちゅさんのプロフィールとサポート内容一覧

 そして、和魂カウンセラー桝田良一ブログにも同様の内容で書きました。
 久々の和魂カウンセラー協会のWEB修正です。

 和魂の想いをしっかりと書けていないなと思うようになったのと和魂カウンセラー協会のWEBの日々の修正ができていないので、するようにしようと思っています。

 まず、今回は、和魂誕生までを書いてみました。ただ、適宜読み直して良くしていきます。

 和魂(わこん)と言うのは、私こと桝田良一の造語であったりします。
 四魂の和魂(にぎみたま)とは、しっかりと区別したいがための造語です。

 株式会社メキキの代表である出口光さんとの出会いがあり、一霊四魂を学ばせて頂いたこと。そして、私独自で和魂カードを作ったことなど書いています。
 また、聖徳太子の「以和爲貴、無忤爲宗。」(和を以て貴しと為す、忤ふること無きを宗とせよ)が、私の考える和魂(わこん)です。議論を徹底的に尽くして、調和を図ることです。

 あと、言霊ページの修正も一部しました。
 和魂洋才和魂漢才和魂米才などです。
 思うことがあって、毎日、大本の祝詞を三つ読み上げています。

 一つの意味は、私の信仰心(神様であったり、自然に生かされていることに対しての感謝)を日本人として、しっかりと持つためです。

 また、和魂カウンセラーとして、日本語の言霊のメッセージをしっかりと受け取りたい。見出だしたいとの想いもあります。

 以下が、読み上げている祝詞。

天津祝詞とその天津祝詞解釈霊界物語第60巻第14章に掲載されています。

神事。上記と同じように霊界物語第60巻第14章に掲載されています。
 

感謝祈願詞(みやびのことば)
感謝と祈願霊界物語第60巻第16章に掲載されています。